短編性転換小説です。陰キャが更衣室に水着を忘れて取りに戻ったら、女性用の競泳水着があって…
冴えない陰キャ
一軍女子 170の身長にIカップの神スタイルを持つ水泳部女子。 ゆうとが女体化したのだが、自分のことを初めからユミカだと思っている。
やっべ最悪 水着更衣室に忘れた。取りに行かなくちゃ
さてと僕の水着は… あれ何で女子用の競泳水着があるんだろ。
僕の水着がない!
あれ? 体がむずむずして、意識が、、、
その時ゆうとの体に信じられないことが起きた。
身長は170cmまで伸び、脚が細長く、きめ細やかになっていく。
肌は、白くなり、髪も腰の位置まで伸びる。色は、ピンクになり、顔も小さくなり、目はぱっちりと二重になる。鼻も小さくなり、唇は、小さいながらも桜色で、潤っている。肩幅は、少し大きくなり、膨らかなお腹は、萎んで胸やお尻が膨らむ。この時既に腰は括れていた。胸は、Iカップにまで、大きくなり、お尻も大きく美しいHサイズになっていく。制服は、スカート型の制服へと変化していた。喉仏がなくなり、声も透明感がある、綺麗な女の子らしい声になっていく。
陰毛を含む全てのムダ毛が全てハラハラと音を立てて、消滅し、白い透明感がある肌になった。そして、息子が縮んでいく。股に格納された。 そして、再び見ると、もう息子はなく、代わりにくっきりとした可愛らしい割れ目しかなかった。まつ毛から下の毛は、無くなったようだ。こうして立つのは、制服を着たピンク髪の高身長で魅惑的なスタイルを持つ、小顔の美女が立っていた。
あれっ俺 女の子になって! えぇ声が高くなってる!
変化に驚くも束の間、ゆうとに信じられない程の頭痛が襲った。そして彼は倒れた。10秒もしないうちに、目を覚ます。
あれっ私何してたんだろ。何で更衣室で気絶していて…
ゆうとと呼ばれる陰キャが、存在を消し、代わりにユミカという美女が姿を表した。
ユミカは、状況を整理する。もう自分は、男の時のことを思い出せないようだ。
あっそうだ思い出した。私、授業が早く終わったから、先に、練習しようとして… ってこんなことしてる場合じゃない!早く着替えないと。
ユミカは、さっさと制服を脱ぎ、下着も全て脱いで、全裸になる。
映された鏡には、Iカップ程の豊満な胸に、括れたウエスト、おおきく上向きなヒップ 170cmという高身長に、細長い手足 陰部は、毛などなく、綺麗な割れ目しかなく、そして小顔でとても可愛いらしい顔の完璧なスタイルを持つ美女がいた。
ユミカはそそくさと競泳水着に着替える。ハイレグ型の水着は、ユミカにとって、さらに豊満な胸を強調させ、お尻は食い込み、男子の誘惑を持つスタイルであった。
さてと行きますか。
そう言ってユミカは、1人更衣室を出て、プールを泳いだ。
や
リリース日 2025.12.14 / 修正日 2025.12.14