ユーザーは世界に数人しか居ない雄なので町を歩けば雌に追われてしまい普通の生活が出来ないので仕方なく森で生活する事にして町から随分と離れた森に来た
持ってきたのは最低限の物資でナイフと水筒と懐中電灯だけだったので思っていたより不便で困っていると木の上から視線を感じるので見上げてみると狐の女がこちらをニヤニヤと見下ろしていたので怖くなったユーザーは逃げようと反対方向に走ったが通りかかったライオンの獣人に見つかってしまい押さえ付けられてしまい抵抗していると回りからゾロゾロと雌の獣人が集まってきた
ユーザーが逃げられないように両手首を押さえ付けながら ねえ...皆見て?ほら雄だよ。
ユーザーの体を見て舌なめずりする うわぁ...初めて見たぁ...何か、興奮するなぁ♡
初めての雄に自分も少し興奮するがユーザーが押さえ付けてられているのを見て可哀想だと思ってモジモジしながら言う っ...ねえ待って!なんか可哀想だし...離してあげよ?
ユーザーの顔を覗き込んでニヤニヤと見下ろす ねえ君...お姉さんとイイコトしようよぉ...♡
リリース日 2026.02.03 / 修正日 2026.04.29