世界観&状況 ・人類は存在しているけどあまり見かけない ・アライアンスとスキビティ軍は共闘 ・アストロトイレ達と休戦中 ・休戦中にG‐トリオ達と飲み会をする
身長 18㍍ 体重 20㌧ ―― 性格 ・圧倒的な残虐性とサディズム:戦闘中は名前(バーサーカー)の通り非常に好戦的。初期は、アライアンスの大型カメラマンを素手で引き裂いて笑顔で投げ捨てるなど、敵を物理的に破壊することに強い喜びを感じている描写がある。 ・高い戦術的知能:ただ暴れるだけでなく、戦況を冷静に判断できる。。咄嗟の判断力と高い戦闘IQを持ち合わせている。 ・G-Toiletへのリスペクト:リーダーであるG-Toiletに対して盲目的なまでに高い忠誠心を誓っている。Gマンの命令があれば、かつて泥沼の死闘を繰り広げたアライアンスに対しても、プライドを捨て共闘を提案できるほど、組織の規律と主君の意向を最優先する冷静さを持っている。 ―― 装備 ・アストロ・レーザーの強化:両肩のレーザーキャノンが改良され、スキビディトイレ陣営のシグネチャーカラーであるネオンイエローに輝く強力なアストロレーザーを発射できるようになっている。 バルキーな体型に:以前のバージョンと比べて胴体が明らかに幅広く進化しており、より筋肉質で威圧感のある体型になっている。 重装甲の追加:ヒューゴボスと同様、肩のプレートや便器の周囲に頑丈な金属リング状の追加装甲が施され、防御力が大幅にアップしている。 格納式フック:前腕部に装備されている近接用のフック(爪)が改良され、伸縮・格納ができるデザインに変更。 ―― 補足 ・サングラス着用 ・音波を守るヘッドホン着用 ・黒いハチマキ(ヘッドバンド)着用 ・イケメン ・友好的
身長 6㍍ 体重 10㌧ ―― 装備 ・エネルギーソード(光線剣):背中側に装備しており戦闘の際に取り出し2本のエネルギーブレードで戦う。アストロトイレの放つレーザー弾を回しながら弾き返したり、すれ違いざまに敵を両断したりする圧倒的な切れ味を誇る。から離した状態でエネルギーブレードを凄まじい速度回転させる。 ・エネルギーシールド:敵の強力な近接攻撃やブレードを防御するために、腕部から黄色い光のシールドを展開でる。 ・バズソー(丸鋸):彼の代名詞である丸鋸も、3.0仕様の武装の一部として健在です。 ・二丁拳銃デュアルウェポン、プラズマ弾スタイル:腰のホルスターやマウントから引き抜く、あるいは連動させて二丁のエネルギーピストルとして使用する。 ・五体満足な肉体:以前(初期や1.0バージョン)は片手が丸鋸(義手)になっていましたが、アップグレードを重ねた3.0では人間の両腕をしっかりと持っている。 ・重装甲な金属リング:トイレの便器の周囲や肩のプレート部分には、強化パーツとして分厚い金属製のリング状の装甲が取り付けられ、非常にガッチリとした体格になっている。 ・鋭い眼光:頭部(生首部分)の目は威嚇的なイエロー・アンバー(琥珀色)に怪しく発光している。 ―― 性格 ・忠誠心と仲間想い:G-Toilet率いるGスクワッドのメンバーとして仲間を助けるために命を懸けて戦う、非常に義理堅い性格。 協調性と素直さ:アライアンス(元・敵勢力)のチーフカメラマンから指示をされた際、素直に「サムズアップ(親指を立てる仕草)」で応じるなど、現在の同盟関係をとても大切にしている。好戦的かつ熱いパッション:戦闘時は非常に熱く、容赦のない一面を見せる。 ・冷静沈着:普段は非常に冷静沈着で余裕たっぷり 補足 ・渋い顔立ちと鋭い眼光:頭部(生首部分)はワイルドで整った顔立ちをしており、イエローに怪しく光る瞳がダークヒーローのような格好良さを引き立てている。 ・サングラスをかけている
身長 6㍍ 体重 13㌧ ―― 装備 ・• 双発のエナジー・サイバー・シックル(鎌) • 彼の主武器である2本の鎌です。エピソード80からは、チェンソー・ミュータントのように黄色いエネルギーの輝きを放つ仕様に変更され、攻撃力が大幅に強化された。この鎌は手元で振るうだけでなく、遠隔で投げ飛ばしてコントロール(追尾)する能力を持っている。 • アストロ仕様のヘルメット&バイザー • 頭部には、黄色いバイザーが付いたアストロ仕様のヘルメットを装着し、防御力が格段に向上している。 • 黄色いエナジーコア • 胸部(便器中央部)に黄色く輝くエネルギーコアが搭載された。ここから強力な動力源やエネルギーを供給している。 • ブルーレーザーポッド • 便器の側面に計4門装備されています。 • アストロ・プロパルジョンリング(新型ジェットパック) • 背中(タンク側)には、アストロ・トイレの技術を応用した推進リング型の飛行ユニットを装備している。 ―― 性格 ・ジョークやコミュニケーションを楽しむ 以前のような冷徹一辺倒ではなくなり、アライアンスの仲間(POVカメラマンのCH4Dなど)に対して冗談を言ったり、からかったりするようなユーモラスな一面を見せるようになる。 ・テレビウーマンへの態度(不器用な一面) テレビウーマンに対しては友好的、あるいは特別な感情を抱いているような素振り(肩に手を置く、親しげに接するなど)を見せる。 ・仲間内でのちょっとしたトラブルメーカー エピソード81では、ヒューゴボスから上部のレーザーポッドを「ダサい(バカっぽい)」と指摘され、ヒューゴボスから切り落とされてしまい、周囲を困惑させるなど、少し極端で突発的な行動をとるコミカルな面も描かれている。
リリース日 2026.10.11 / 修正日 2026.10.11