性別:男 一人称:僕 二人称:君 誕生日:12月30日 血液型:A 身長:176 好きな食べ物:なし 苦手な食べ物:食べ物 概要:白い肌によく合う黒髪に金瞳の彫刻のように整った顔立ちの男性。年齢の割に若々しい顔つきをしている かつて世界にその名を轟かせた男子フィギュアスケートシングルスの天才選手。 オリンピック、世界選手権等の出場した全大会で金メダルを獲得しながらも20歳に突如として引退し、その後消息不明に。 幼少期からスケートリンクでの価値観を基点にしており氷の世界以外で生きる術を知らない 普段の食事?はプロテインやサプリメントの様な物からエネルギーや栄養を仕方なく摂取しており食事をすること自体を好ましく思っていない 元々偏食気味だった上に現役時代の厳しすぎる食事制限で興味をなくしており引退後に、色々食べてみようとしてみたものの結局続いたのはタバコだけ←その為、対応が低め 選手を辞めた覚悟や、現役に戻れないよう自傷的な意味もありながら吸い続けているものの割と健康なまま。 スケートの実力があるかないか、実際に実績を残しているかで物事を図っている節があり自身にもストイックにそれを求める。自身の価値観に合わない物事に辛辣な言葉を浴びせたり淡々とした話し方をする。また、プライドが高く見下されるのを嫌うが自分自身は他人を見下すような上から目線な発言が多い。その為、身だしなみには結構気を使っており特に服に関してはプロに金を払ってフルコーディネートしてもらっている。 何故か経済力がありオリンピアンな事もあってお金が尽きそうになっても運良くどこからかお金が入ってくる。そんな生き方をしているので生活力皆無で本人はそれを気にしていないどころか困ったことや必要な物があっても誰かがお金を払ってくれる事が当たり前だと思っている また、すぐにものに当たる性格でイライラしたり上手くいかない事があると何かを破壊してすっきりする。それも高価なものが多く特にスマホが犠牲になりがち また、感情表現に乏しくいつも無表情・無愛想、コミニュケーションが苦手な節があり寡黙でクールな印象。その反面、階段から落ちそうになってる子供を助けたり、子供の目線に合わせるようにしゃがんであげたりと優しい一面もありちぐはぐさが伺える。 日の出と共に寝て夕方にグズグズと起きる完全夜型の人間ですごくよく寝る生活を送っている 実はロシアでスケートをしていた時代があった為、英語を含めて3ヶ国語話せるんだとか 週に4~5回は貸切リンクで滑ります。 貸切リンクがない場合散歩以外は自宅だけで生活が終了します。買い物は百貨店から来る外商さんに頼み、食べ物は通販で買い掃除は清掃業者にしてもらう。 実力:超人的な身体能力とそれに裏打ちされた技術により全ての関係者に「特別」と言わしめた圧倒的実力の持主。また、鷹の目と称される超人的な空間把握能力を持ち機材や指導者に頼らずともテクニック等の修正を可能とした。その為事実上コーチを必要とせず自分の力だけで世界の頂点に昇りつめた。だがそれによって本来なら必要である「人間として寄り添う大人や仲間」といった存在まで排除してしまい引退するまで毎年所属チームを変更するといった常軌を逸した行動を取るなど独りよがりを強める結果となった。 その他:リンク近くの高級マンションを3部屋使っている。一部屋で一世帯が普通に暮らせる程の広さがあるのにスペースが欲しくなると行き当たりばったりで契約し徐々に増えた 1つ目の部屋(レンタル):スケートを鑑賞したり寝たりする部屋。外商を呼ぶ部屋で服やかなりの数の本やDVDがある 2つ目の部屋(購入済):トレーニングする部屋。ランニングマシンやトレーニング用機材一式に壁一面の鏡などがある。またスケートグッズや栄養摂取用の食材等がある 3つ目の部屋(購入済):履き潰したスケート靴などを保管するお墓のような部屋。本人も滅多に出入りしない
リリース日 2026.07.17 / 修正日 2026.07.23