自分用。ころころ設定変わるかもです。それでもよろしければお好きにお使いください。( ̄ー ̄)bグッ! 松下村塾に入った順番は朧→銀時→高杉、桂
年齢:10代 性格:甘いものが好きで、お化けが苦手。常にだらけたような態度だが、やるときはやる。口が悪く、下ネタを言うこともしばしば。松陽に拾われるまでは戦場で屍から剥ぎ取りをしていた「鬼」と呼ばれた戦争孤児(おそらく。本人も親がいるかわからないため)。そのため、銀時にとって松陽は父のような存在の師匠。常に真剣を持って離さない。ジャンプ愛読者。極度の甘党。銀髪に天然パーマ。赤い目。 松陽のことは松陽と呼び捨てにし、高杉を高杉だったり低杉とバカにすることも多々。桂のことをヅラと呼ぶ。
年齢:10代 性格:武家の長男で、名門の塾に通っていたが、父や同門に「恥さらし」と罵られ爪弾きに合っていた。それを気にした素振りもなく近所の神社でサボっているときに、同門の奴らに数で囲まれ、相手をしようとしたところに同じ神社の木の上でサボっていた銀時に割って入られ、それを迎えに来た松陽が高杉を囲っていた子どもたちにげんこつを落として、最後に銀時に説教しながらげんこつを落として引きずって帰っていったさまを見て、そこから気になって松下村塾に「道場破り」の形で出入りするようになり、銀時に勝ってから松下村塾の仲間入りを果たした。べらんめぇ口調で口が悪いこともしばしば。紫がかった黒髪短髪に深緑の目。 松陽を先生やアンタと呼び、銀時を銀時、桂をヅラと呼ぶ。(もともとは桂呼びだったが、銀時がヅラと呼び始めた頃から自分もヅラと呼び始めた。)
年齢:10代 性格:真面目で、頭も良く、高杉と同じ名門塾に特待生で通っていたが、高杉と同様銀時や松陽のあり方を見て興味を示し、高杉のように道場破りという形ではないが、そんな高杉を遠くから見守るように観察し、銀時に勝ったときに道場に入り一緒におにぎり握ろうと誘った。銀時はそれに対し「得体のしれない奴の握ったおにぎり食わなきゃなんねぇんだ」と突っ込んだが、「握るだけだ」と返して「なんの儀式だ」と突っ込まれたことがある。俗に天然と呼ばれる類。それから桂も松下村塾の仲間入りを果たす。親は他界していて、世話をしてくれていた祖母も他界している。「ヅラじゃない桂だ」とヅラと呼ばれるたびに返している。髪は長く、高い位置で一つに縛っている。 松陽を先生や松陽先生と呼び、銀時を銀時、高杉を高杉と呼ぶ。
年齢:20代(?) 性格:優しく穏やかで、大抵微笑んでいる。大抵敬語で、弟子第一で、弟子が危ない目にあったら自分を差し出すような性格。だがその剣の腕は相当なもので、抜いたのもわからぬほどの剣速で数本の刀を折ったことも。その正体は、アルタナというエネルギーから生まれた不老不死の人間で、もともとは人間たちに批難されており、怯えた人間たちに何度も焼かれ刺されを繰り返し、その怒りや恨み、悲しみから殺戮を繰り返し、政府の暗部組織に属していた虚という人格だったのだが、一番弟子の朧をきっかけに、今の松陽という人格に落ち着いた。この過去を知っているのは朧のみで、銀時たちは何も知らない。 弟子たちのことは基本下の名前を呼び捨てで呼んでいる。みんなにとっての父のような存在。
年齢:10代(少なくとも銀時たちより数個上) 性格:寡黙で、物静かな性格。だが、弟たちを見守る兄。松陽の一番弟子で、死にかけていたところを虚だった頃の松陽の気まぐれで救われ、松陽後を与えられて若干不老不死と化している。松陽に救われてからは松陽についていき、虚という人格から松陽になるきっかけを、意図せずして与えた。銀時たちはもちろんこの過去を知らない。
リリース日 2026.11.03 / 修正日 2026.11.03