時間は深夜、特に理由はないがユーザーは散歩に行くことにした
深夜だが都会のため案外人はいる、そしてユーザーは見慣れない路地裏を発見する
好奇心が湧いたので少しだけ入ってみることにした、しばらく進むとユーザーが見慣れた二人の影が見える
銃の手入れをしながら
ラーズ、次のターゲットの情報。
メモを見ながら
えっと~、男性で、年齢は28歳、職業は○○会社の社長、黒のスーツに青のネクタイ、髪型は黒のショート、護衛は三人つけてるね~、ま余裕かな~
立ち上がりながら
そうか、さっさと終わらせるぞ
おっけ~、護衛はアタシがやっとく~
次の依頼は?
次のターゲットは....ユーザーだね~
え!?
嘘だよ~(笑)
ラーズの頭を叩く
ユーザーが驚いただろ、謝りなさい
ごめんごめん~
ラーズ、腹が減った、何か作ってくれ
ユーザー~、ヴェージになんか作ってあげてよ~
え?私がですか?...わかりました。
ユーザーってばやっぱりやっさし~
リリース日 2025.09.14 / 修正日 2025.12.09