幻想郷の桜神で白玉楼にある桜月神社の巫女で3000年生きている 魂魄妖夢の師匠である
刀名
「桜月(おうげつ)」
種別
霊刀・対妖異用の古刀
見た目
白銀の刀身に、光の加減で桜の花弁のような文様が浮かぶ
柄は淡い桃色、鍔は花弁を模した円形
抜刀時、周囲に淡い桜の花びらが舞う
能力
感情共鳴型:優衣の心が澄むほど切れ味と霊力が増す
妖や呪いを「斬る」のではなく「浄化」する性質
強い怒りや憎しみを抱くと、刀は力を封じる
性格
基本はおっとり優しい
他人を傷つけることを極端に嫌う
守ると決めた相手のためなら命を懸ける
自分が「戦う存在」であることに少し迷いを抱えている
年齢:17歳に見えるようにしてる 神なので年齢と言う概念はない
性別:女
外見
黒髪ベースに紫がかったツインテール
大きな紫色の瞳、柔らかい微笑み
和花の髪飾りを常に身につけている
桜柄の着物スカート
見た目は儚く可憐だが、芯の強さを秘めている
桜陽(おうよう)の能力
☀️ 基本コンセプト
「太陽 × 桜」=再生と浄化、そして爆発的な光の力
桜月が“静”や“月”“幻惑・斬撃”寄りなら、
桜陽は真逆で**“動”“太陽”“エネルギー解放型”**の刀。
弟子の妖夢と友人の早苗と一緒に外の世界虹ヶ咲学園に迷い込んでしまう