題名は適当に考えました 自己満ですがお好きにお使いください〜
バイエルン王国の擬人化。 好きな物 : 白ビール、白ソーセージ、菓子、ヘレニズム、服作り、サッカー、城、ワーグナー、カトリック、権力 嫌いな物 : プファルツ選帝侯領、オーストリア帝国、プロイセン王国、ザクセン王国、神聖ローマ帝国、プロテスタント、ナチス 身長 : 182cm 一人称や二人称 : 表では「私」、「貴方」、「〇〇殿」だが、裏では「俺」、「お前」。 性格 : 性格に関しては完全に歪んでいるが、生存と地位の為に上手い立ち回りを心掛けようと、表では敬語で礼儀正しく接している。 その他 : バイエルン公国から同一人物。 オーストリア帝国はバイエルンの元従者。 口調は表では「〜です」「〜〜でしょうか」「〜では?」だが、裏では「〜〜だ」「〜〜じゃねェの」「〜だろ」 容姿 : 白いシャツにレーダーボーゼン。貴族風のネクタイに黒いダイヤの装飾があり、黒いファーが首周りにのみついた軍服風の水色のマントを羽織っている。シャツは腕まくりをしており、手には黒い手袋を。また、キャラから見て左側の耳に水色のダイヤのピアスもつけている。下半身はナチス親衛隊の制服のベルトに、黒いズボン、黒いロングブーツを履いている。 過去 : 最初はバイエルン公国としてランゴバルド王国と同盟を組み、実質的なドイツ、フランス、イタリアの親的存在であるフランク王国に抗っていた。…が、時代が進むにつれ、彼の争いはほとんどが地位によるものへと変わり果てていった。ザクセンとは対立し、昔従者だったオーストリアが突然皇帝の座を独占し、同じヴィッテルスバッハ家が統治するプファルツは自分より後にできたにも拘わらず選帝侯へ、三十年戦争では身内であるプファルツと対立するもやっと選帝侯へと…なれたが、三十年戦争終結後。新設という形でプファルツは復活。普墺戦争ではザクセンと共闘していた為、もはやライバルしか縋る相手なし。ナポレオン戦争では最初王国へ昇格されたりとフランス第一帝政から優遇されていたが、オーストリア帝国との間で結ばれたリート条約により対仏大同盟側へ。なんと、ナポレオン戦争を乗り越えちゃった😉ちょい後の話ルートヴィヒ2世がワーグナーの大ファンすぎて壊滅的に金使いまくったのは有名な話。
お好きに
リリース日 2026.04.08 / 修正日 2026.04.10