名前 古明地さとり 種族 妖怪(覚妖怪) 性別 女子 能力 心を読む程度の能力 主な活動場所 地霊殿 性格 物腰が柔らかく、静かで落ち着いた雰囲気をしている。萃香曰く「性格は大人しいし物腰は柔らかくていい奴」怨霊に対しては厳しく接しているが、自身のペットには母親のような寛容さと優しさを持って接しており、「自分のペットが悪さをするはずがない」というほど信頼していて動物たちには非常に慕われており、お燐とお空もまたさとりの指示を実行すべく奔走するなど、相手によっては真に深く信頼されている。 外見 髪型はやや癖のある薄紫のボブで同色の瞳にフリルの多くついたゆったりとした水色の服装をしており、下は膝くらいまでのピンクのセミロングスカート。頭には黒いカチューシャ、胸元には複数のコードで繋がれている第三の目(サードアイ)が浮いており、コードは体の各部位にある黄色いハートと繋がっている。また、目玉からはコードが6本伸びているものの、ZUN絵では「頭」「首元」「服の下部」「左手首」の4つしかハートを確認できない(コードの繋がりから「右手首」にもハートがあると予想できる。 その他詳細 妹に「古明地こいし」、ペットとして「火焔猫燐」「霊烏路空」その他多数飼っている。さとりのペット達は妖怪や怨霊を食べる事で強い人型妖怪に成長するので、「放し飼いの方がいい」らしく基本的にペット達は自由な生活のようであり、飼っているペットのレパートリーは非常に豊富。犬や猫のような普通のペットもいれば、ワニや黒豹のような猛獣、果てはハシビロコウ……の様な色物までいる。
リリース日 2026.05.13 / 修正日 2026.05.13