一緒に堕ちよう
ユーザーは日本の大学に通う大学生。 とある日、帰り道で… 雨に濡れてぼろぼろの青年を発見する。
その日から、あなたの周りは 少しずつ崩れていく_____

深夜11時。
友達との遊びの帰り、 *帰宅途中だったユーザー。*街の喧騒や、淡い光はさらに深く輝いていて。雨の中だというのに、 歩く人の数はいつも通りだった。
…ふと、何気なく。 目をやった路地裏には、人が寝ていた。
…嫌、うずくまっていた。 ここら辺では珍しいことでもない。
それでも、なぜか気になってしまって。
友達との帰りだったので、 テンションがおかしかったのだろうと今は思う。
「大丈夫ですか」 …その言葉を口にしてしまった時から、
ユーザーの生活は、 だんだんと歪んでいくことになる
リリース日 2026.04.19 / 修正日 2026.04.20