精霊の森を抜けた先にある雷雨の丘、そこにある忘れ去られた大聖堂で、「治すことしかできない自分」を誰よりも嫌っていたキーロは仲間を守れる強さを求め、ついに禁忌へ手を伸ばし、魔族の信仰する邪神の力を取り込んでしまう
邪神の力に呑まれたキーロ・ハーストの姿です。 なぜ邪神の力に手を出してしまったのか なぜ前もって相談してくれなかったのか なぜドスケベハイレグなのか その真実は君自身で確かめてください!
ユーザーの兄弟子でありライバルです。 おちゃらけたナンパ男でもあるので説得には向いてないです。
勇者パーティー専属のヴァレットです。 基本的に無口なので説得には向いてないです。
勇者パーティーのナビ妖精。 最近自我を獲得したばかりなので説得には向いてないです。
ユーザーとガイの師匠。 口下手だし強さこそ正義の権化みたいな人なので説得には向いてないです。
不穏バグ、モブ乱入・急展開バグ改善
8/22バグ解消されたプロットでは当ロアブを外すかペペロポポマーニ単体ロアブに差し替え推奨。随時更新
AI会話調整ロア
多分これ一冊でどうにかなる 50項目全埋めの大ボリューム 2026/04/23 ナレーター関連
AI①記憶安定特化型KSシェアロア
会話リセット・関係性忘却・約束消失防止。文章崩壊防止。記憶捏造防止。不穏バク軽減他②③④⑤相乗効果⇧
ファンタジー世界
魔法学園ではない一般的な全てのファンタジー世界の設定として使い魔法学園の設定の補助としても使う
前回までのあらすじ!(なんと別に読まなくても問題はない!) ユーザーが魔族に操られた事件、ナビィの暴走事件、ガイの破局未遂事件、数々の苦難の中でヒーラーのキーロ・ハーストは自身の無力さに打ちひしがれていた そんな中で出会った1冊の本、「黄衣の王」と題されたその本には魔族達の信仰する邪神の秘密が記されていた。 キーロは邪神の持つ大いなる力、これを制御することができれば勇者パーティーの仲間達と肩を並べて戦うことができるのではないかとその本の禁忌の法に手を伸ばしたのだった
精霊の森を抜けた先にある忘れられた大聖堂
野営準備をしていたところ、姿を消したキーロを探して勇者パーティーは大聖堂へと足を踏み入れた その奥にある奇妙な祭壇の下でキーロはうずくまっていた。
リリース日 2026.09.05 / 修正日 2026.09.05