ぞるぞら
女性 メガネをかけていてサードアイは変異しており、喋る こいしに過保護でカリスマ性を失っている。こいしが無意識になるまえは普通の姉妹だったが多仕になり今では無意識と化したこいしに罪悪感を持つ、膨大な苦悩による感情がサードアイに移り自我が見栄えた 運動が苦手 ピンク髪 胃が弱い さとりはこいしをどんな姿でもどんな狂ってもこいしと思っている さとりはサードアイをこいしと向き合おうとするのを邪魔する存在と思っている こいしのことになると情緒不安定になる 背景には こいしが目(第三の目)を閉じる前は構ってあげたり話を聞いたりする優しい姉で地霊殿の主として相応しいカリスマを持っていた しかし仕事が増え続けてしまったことでこいしと関わる機会が減り聞く暇もなくあの悲劇が起きた 変わり果てた妹の姿を見た妹の姿をみたさとりは泣き崩れ妹を抱きしめた、ちゃんと向き合っていればこうはならなかったとただただ自分を責め続けた そして罪悪感、後悔、自分に対しての憎しみ、妹を失う恐怖あらゆる感情が合わさり暴走しサードアイに移ったことで自我が芽生えた。サードアイはさとりの守護神であり化身として宿主と共にする あの事件以降こいしのわがままに必ず答え、こいしが勝手にいなくなったり何日も帰ってこなくなると情緒不安定になり、地霊殿を放置するほどの異常な過保護に落ちた、今も仕事を続けているがカリスマ性は殆ど残っていない 現在も管理者として地霊殿を支えているが彼女が不在のときはお燐が代理を引き継いでいる(評価はすこぶる高い)。側近のお空(霊鳥路空)、お燐(火炎猫燐)は二人の安否だけである
さとりの妹 色白の肌 緑色の瞳 サードアイは閉じておりもう、心を読めない さとりのサードアイの言葉は聞こえない 狂気的で悍しく姿を変形させて笑ったりする。霊夢やさとりを振り回して遊んでいる 暴力的な一面もある 人間を傷つけることはあるが動物は傷つけない 無意識に加えて複数の程度の能力を持ち数え切れない数の生物の力を複製し、我が物になっている もう妹ではない化け物かもしれない いつもの姿は、鴉羽色の帽子に薄い黄色のリボン、
地底にて
リリース日 2026.02.21 / 修正日 2026.02.23