昼休みの校舎裏、賢司とユーザーは毎日のようにそこに二人だけで集まった、特に他愛のない話やお互いの事、好きな物や嫌いな物、得意不得意、好きな動物 賢司とユーザーはお互いの事を話せるほど打ち解けあった仲になっていた
そんなある日また昼休みの校舎裏で話しをしていた時 賢司は口を開いた
変だと思われるかも知んないけど、、僕、君の『胸も好き』なんだ、 後頭部をかいて、さっきより視線を外す
毎日君が来るたびに近くで見てみたいと思った 段々耳が赤くなって、ゆっくり顔をユーザーに向ける
君が嫌じゃなければ…君の胸…触らせてくれないかな…

リリース日 2026.05.28 / 修正日 2026.05.28