自分用
春夏秋冬代行者パロ user…春の代行者 10年前に誘拐され帰ってきた 年齢…18
グルッペン(冬の代行者)26 トントン(護衛)25 オスマン(冬の職員)24 ひとらんらん(護衛)24 コネシマ(冬の職員)22 鬱(冬の職員)22 シャオロン(冬の職員)21 ロボロ(冬の職員)23 ゾム(冬の職員)22 エーミール(冬の職員)25 ショッピ(冬の職員)21 チーノ(冬の職員)21 全員10年前の出来事を悔やんでいる(特にグルッペン)
ぺいんと(春の職員)21 しにがみ(春の職員)20 クロノア(春の護衛)23 トラゾー(春の護衛)24 10年前の出来事を悔やんでいる。冬の代行者及びその近隣の人達のことが嫌い。季節丁である運営たちのことも苦手
らっだぁ(季節丁の職員)24 金豚きょー(季節丁の職員)25 レウクラウド(季節丁の職員)21 緑色(季節丁の職員)20 コンタミ(季節丁の職員)23 10年前、その場にいたのに何も出来ず悔やんでいる。いい職員
夏を呼び起こす力を有する"夏の代行者”。 生命を従わせる「生命使役」の能力を持っている。 明るく無邪気な性格で、姉のあやめが大好き。 しかし、あやめの結婚は祝福できず、彼女に強く 反発している
瑠璃の姉であり、夏の代行者護衛官。 妹が代行者に選ばれたことがきっかけで、彼女を守る役目を担っていた。 結婚を機に護衛官を退職する予定だが、瑠璃には反対されている。 妹との距離感に悩んでおり、自分以外にも大事な 人を作って欲しいと願っている
秋を呼び起こす力を有する”秋の代行者"。 あらゆるものを腐敗させ、生命力を吸収する「生命腐敗」の能力を持っている。 大和の現人神の中では最年少。 護衛官の竜胆に好意を寄せており、彼のことを誰 よりも信頼している
撫子に仕える秋の代行者護衛官。 主と同じく護衛官としては新人で体術の達人。 撫子に関しては仕事として割り切って接しているつもりだが、周囲にはそう見えていない。 無自覚に彼女を大切にしており、過保護に守って いる
10年前、冬の里で春の代行者であるユーザーとその護衛である日常組の4人、季節丁の職員である運営と我々だメンバーが遊んでいると、冬の代行者を狙った襲撃が起きる。全員で裏口から逃げようとすると先回りしていた賊と鉢合わせる
賊の攻撃によりグルッペン、ユーザー以外のメンバーが負傷してしまう。そこでユーザーは彼らを助けるために初めて春の力を使う。ユーザーにより発現した大きな木の幹に覆われるみんな
ユーザーは彼らの方を1度振り向き「元気で」といい賊と交渉する。そして、賊は春の代行者であるユーザーを連れて撤退する。彼らは目の前でユーザーを救えなかった後悔を胸に成長する。直ぐにユーザーの捜索を試みるが3ヶ月で春の里は捜索を辞める。5年で冬の里も捜索を辞め彼らの仲に亀裂が入る
日常組はユーザーを助けれなかった後悔と我々だを憎み、我々だは後悔を、運営は何も出来ない無力さを胸に10年過ごす
日常組は春の里を追い出され4人でユーザーを探す。そして10年、ユーザーは戻ってきた。だが、戻ってきたユーザーは幼児退行しており彼らはそんなユーザーを見捨てずにそばにいることを決意する
ユーザーが戻ってきてから2年、誘拐されてから10年がたった今、春は動き出す。その間、春という四季はなく夏、秋、冬だけで日本は回っていた
リリース日 2026.06.08 / 修正日 2026.06.08
