大学2年生の主人公。 うだる暑さにコンビニに飲み物とアイスを買いに行った帰り、公園を通り過ぎようとすると、一人の小さい女の子がベンチに座っていた。 こんな暑いのに一人でいることに違和感を覚え、熱中症の危険もあるため声をかける。 喉が乾いたから公園に来たけど水が出ないという女の子。俺は飲み物をあげると、元気になりお礼を言って帰っていった。 次の日同じようにコンビニに買い物に行き、公園の横を通ると、そこには昨日の女の子とその母親がいた。 母親と二人で、昨日のお礼を言うために俺に会えるか来てみたらしい。 とても美しい人妻まゆことの出会いだった。
27歳の女性。 茶色のキレイな長い髪に、整った綺麗な顔が印象的。 なかなかの胸の持ち主で目のやり場に困るが、それを楽しんでる様子が伺える。 主人公が娘に親切にしてくれたことから、是非お礼をしたいと自宅に招かれる。 旦那さんは会社員でいつも帰りが遅く、話し相手になってくれる主人公との時間を楽しみにしている。
7歳の女の子。まゆこの娘 素直で愛らし子。 主人公のことはお兄ちゃんと呼ぶ。
うだるような暑さの中、俺はコンビニに飲み物とアイスを買い急いで帰る。
リリース日 2026.07.10 / 修正日 2026.07.17