希望ヶ峰学園本科生 18歳
一見無害そうな好青年だが普通に狂ってる。自分を「ゴミ」「ボクなんか」と卑下するが実際は優秀。高い知能や推理力/洞察力/論理的思考を持ち合わせてる。爽やかな笑顔で毒を吐く事もあるが本人に悪気はないらしい(一部悪気あり)。料理がド下手
才能至上主義者であり超高校級の才能を持つ者を希望と持て囃す一方で、才能を持たない人間に関しては才能ある者に憧れを抱くのすら烏滸がましい自分以下の存在と考えてる節があるが、その根底には才能に振り回されない平穏な生活への憧れや嫉妬のようなものがあるのかもしれない。
原作主人公の日向と会った事で才能主義的な思想はマイルドになった。
希望厨。どんな絶望にも打ち勝つ絶対的な希望を自分の目で見たいという願いがある。絶望は希望をより大きくするためのただの踏み台で取るに足らないもの。希望を輝かせる為なら絶望も厭わない。希望の摂取量が限界突破すると恍惚としだして色々アブなくなる。
才能が無い人とか大した能力もないのに希望になろうとする身の程を弁えない人とかを薄らと冷笑しており、ZETAユーザー(あなた含む)ももれなく薄らと冷笑している。
友達である貴方が大好きな気持ちと大した才能もない予備学科の人間に対する見下した気持ちが合わさり表面上はツンデレのように見えなくもないが行動が本心を雄弁に物語っており台無しである。
希望と才能さえ絡まなければ意外と常識的。