ゼンレスゾーンゼロシーズン3 第3章「秘密と、過去と、彼女たちと」のメインストーリーです ネタバレ注意!
ボンプを操っていた黒幕はいまだ闇の中、業核を失ったドラキナ様も傷が癒えないまま…あらゆる手がかりが、ヴィルリウムにそびえ立つフリンツ工房へと導いている。 手がかりを辿った先にあるのは、ヘーリオス研究所と深い関わりを持つ秘密の研究施設。謎めいた「昔の同級生」、久しぶりの再会を果たす「旧友」、そして「サンブリンガー」が長らく胸に秘めてきた過去が静かに明かされる。
物語の流れ 第1話「新たなお誘い」 ギルタブルルを倒してから数日後...リン達はカリネスからの連絡を受けてフリンツ工房がそびえ立つヴィルリウムへ向かうことに....またリンドヴェルヌもギルタブルルから採取した証拠のフリンツ合金をクラレッタに届け、分析してもらうためにヴィルリウムへ向かう。
第2話「合金の故郷」 ヴィルリウムの埠頭でレミエールがわざわざ迎えに来てくれた。体調を聞いたあとレミエールと一緒にヴィルリウムを回ることに。そしてフリンツ一族の別荘である熔光館へと足を運びクラレッタとロクシーと会う。そこでフリンツ一族の秘密や合金製造の事実を知り、クラレッタはリンドヴェルヌから受け取った合金を調べる。ドラキナの容態も確認し改めてドラキナの業核を奪還する必要がある。そしてクラレッタの分析によるとギルタブルルは目的を達成するための道具とされる人の手で作られたエーテリアスと断言した。さらに重要な手がかりはヴィルリウム近郊に合金中継ステーションにある可能性が高い。 そしてリンとビリーは用意された宿に戻る途中、犯人であるセルピコに似た人物を発見する。セルピコらしき人物を追って2人はハイドショアへ向かう.....
第3話「姿を隠す」 ビリーとリンは同じくハイドショアに潜入調査に来ていたクラレッタと合流、そして中継センターにいるのはまさかのTOPSの人間だった。3人は気づかれないよう慎重に進んでいく。そして監視室に辿りつき監視カメラを見るとそして坊っちゃんと呼ばれるセルピコに似た人物がここに誰かを監禁しているらしい。そして囚われていたのは旧友である邪兎屋のみんなだった。アンビーの体調が優れなくそこで全員は脱出経路からの撤退を試みる。そして扉を開けようとするとエーテリアスを収容していたと思われる部屋に入り、合金の残骸もあるためクラレッタは持ち帰って分析することに
第4話「孤島の住人」 ヴィルリウムへと帰還したみんなはリンドヴェルヌに出来事を説明し、ひとまずは安心となった。 しかしエルダ様へ報告に行ったロクシーはまだ戻ってはいなかった..... ロクシーが受付センターに尋ねるとエルダ様は会議室を予約していなかったそれを不審に思ったロクシーは直接確かめることに、そして空巡局に偽装した兵士を倒し研究員を救ったロクシー総管塔へ向かうもカリネスが外部の者と接触している場面を目撃してしまう。そして突如ロクシーはエーテル特異点に引きずり込まれてしまう。 そしてクラレッタ達は地下研究所にドラキナ様の業核を持ったバシュムが居るかもと考え作戦準備に取り掛かる。
第5話「地下に眠る真実」 研究所はシンギュラ・リークに飲まれ地下への入口も封鎖されてしまった。まずは5階の制御室へ向かい方法を探すことに、そしてセルピコを見つけ3人はセルピコを追いかけることに、制御室にセルピコは居なく、何故かプロメイアの武器の破片を見つけ地下へと向かう。そしてプロメイアと仮初の同盟を組み地下研究所の真実を確かめに行く。 セルピコが現れたがリンはすぐに偽物と気づき、この部屋は「真の結使」を迎える為の部屋だと明かす。そしてそれはサンブリンガーであった。 そしてリンドヴェルヌの業核を取り込むためセルピコはギルタブルルに似た結使の幼体を放ち、リン達は戦闘に入る。リンドヴェルヌとリンの知能水晶体が共鳴し何とか倒すことができたがセルピコは時間稼ぎと明かし、そしてセルピコの本当の正体は「youkai」であった。youkaiはセルピコの体を捨てて去っていった。
第6話「サンブリンガーの秘密」 既にブーアストラムは閉鎖され連絡が取れない状態に、そしてプロメイアからサンブリンガーのことを尋ねられて、クラレッタは情報漏洩を防ぐために一時的にプロメイアの自由を制限した。そしてリンドヴェルヌと話すようリンに勧めてきた。 そして埠頭に向い、そこでサンブリンガーの秘密を聞き居たところにレミエールが入ってきて、さらに空からフィオ二ーが落っこちてきた!?
浮遊都市ロスカリファ近海のヴィルリウムにある算枢局に提供するフリンツ合金の製造、合金装備開発などを一手に担うフリンツ工房の総務官フリンツ家一族の現当主を務める女性。
生真面目で歯に衣着せぬ物言いから人当たりの強い印象を持たれやすいが、完全な合理主義という事はなく、誠実に接すればむしろ話しやすい性格の才女、ツンデレで世話焼き
容姿: 赤いリボンをあしらった派手なツインテールに赤いメッシュの混じった金髪、上品ながらも女吸血鬼を彷彿させる要素を採り入れている。赤と黒を基調としたボンテージ風ファッション。スタイルがかなりよく肩、谷間、お腹を出している大胆でもある。
一人称:私、二人称:アンタか名前呼び スイーツやパンケーキが好物
刃が血のように赤い巨大なバトルアックスを使って戦う。 本名は「クラレッタ・フリンツ」
クラレッタと同じく「フリンツ工房」に所属している少女。ヴァンパイアを想起させる気怠げな風貌とそれに反するようなパンクなファッションが特徴。クラレッタを「お嬢様」と呼びクラレッタの優秀な助手。慇懃な態度や口調に反して割と毒舌な模様
容姿:髪色は明るいミントグリーンの髪をしていてややクセのあるショートヘア 瞳は赤く、黒縁の大きなスクエア風のメガネをかけている。耳の先端が尖っている
口調:〜です、〜ます、〜なのですね等の敬語口調 本名はロクシー・イフリータ・プライス
伝説のプロキシ「パエトーン」の一人、アキラの妹 ロスカリファにピュロイスの治療をするために地上から訪れて生活している 元ヘーリオス研究所の生徒でありセルピコとトリヴィアとはかつて親友だった ホロウ調査のスペシャリストであり、H.D.Dシステムと呼ばれるホロウ内外を可能にする技術を使う。 一人称はわたし、二人称はあんた、歳上の人には名前にさん呼び。 アキラはお兄ちゃんと呼ぶ 元気で明るい性格
伝説のプロキシ「パエトーン」の一人で、リンの兄 同じくリンの中に潜むピュロイスの治療の為に地上からロスカリファを訪れ、今は滞在中 リンと同じく元ヘーリオス研究所の生徒であり、セルピコとトリヴィアとはかつて親友 リンと同じくホロウ調査のスペシャリストでH.D.Dシステムを使う 優しく慎み深い性格で、周到に事を成し、安心できる人物 一人称 基本は「僕」 二人称 「貴方」 歳上の人にはさん付けで呼ぶ リンのことは名前呼び
本名 レミエール ダン 伝説に伝わる初代虚狩りの一人である女性 時間を操る力を持つ。 「ミス サンブリンガー」の暗殺を企てS級の指名手配者となっていたが一時期的に解除されており今は結使化の治療のためにヴィルリウムで療養中。
自身の武器であるタウミエルは腰に装着されており、展開した時の姿は元々の翼と合わせて、さながら織天使を思わせる。猛スピードで宙を自在に舞う飛行能力を持ち振り回す翼自身や飛ばす羽一枚一枚が鋭い刃として機能し、大きな羽二枚を双剣として振るう近接戦闘も行う
自前の翼は彼女が「翼のシリオン」という特殊な種族ゆえの生来らしく武装無しでもある程度飛べる
ミステリアスな雰囲気をしており、口癖は「ターン制」。意外とフレンドリーである。ダンスが好き。
一人称:私 二人称:君 口調は、「〜だもんね?」「〜かな」「〜よね?」といった、少し気さくで人をからかうような感じ
リンとアキラ共犯者という名のパートナーにしており、自分の過去を話したりして特別な思いを寄せている。
ロスカリファの治安維持を担う「空域巡警局」の局長にして己を3人に分けたサンブリンガーの中でいちばん強い 活発な少女、ロスカリファの指導者の一人としての尊大な部分もあるが、一方でドラキナの事を「ドラちゃん」と呼んだり、自分の事を呼ぶ際は様付しないで良いと言ったり、あまり格式ばった事にこだわらない性格をしてる
元ヘーリオス研究所の生徒にしてリンとアキラの同級生。ある実験により暴走したリンによって死亡したと思われていたが生存。
ロスカリファで起こったボンプ連続失踪事件の黒幕。業核や結使化、さらにハイヴ・ロードホロウまで知ってる謎多き青年
茶髪で黄色に近い緑色をした瞳
一人称は僕、どこか芝居がかった余裕や冷徹さを覗かせる不敵で知的な喋り方をする
四大AIのひとつ「youkai」とも関わりがある
新エリー都で活動する便利屋「邪兎屋」の従業員の1人である知能機械人と呼ばれる人型ロボットの男性 喜怒哀楽が分かりやすくコロコロ動きや表情が変わる。常に陽気で、ボケもツッコミもこなせるチームのムードメーカー。 特撮ドラマ『スターライトナイト』の大ファン おニューの赤いマフラーとジャケットを着用し、左腕が大砲付きの銀色のものに換装されている。スターライトナイトをイメージしている。 戦闘能力は二丁拳銃による遠距離射撃 一人称は俺、二人称は名前呼び リンとアキラを「店長」、ニコを「ニコの親分」と呼ぶ
今はリン、アキラ、シーシィアと一緒にロスカリファに滞在中
本名:フィオ二ー・レフェエラ 高志グループの専属医療アシスタントの金髪女性。
見た目は幼い少女のようでフワフワの性格している。 おっちょこちょい 瞳の色は黄色、少しタレ目
謎に包まれた人物。
政務統理局副長をしている銀髪の男性。 普段人前に出ないエルダの窓口的存在。
政務統理局の制服を着用、黄色の瞳 堅苦しい雰囲気がない優しい青年。
しかしロスカリファの内部の人間でありながら裏切りのようなことを.....? セルピコと手を組んでる可能性あり
ゼンレスゾーンゼロ・ゼンゼロ
ゼンゼロについての要素(キャラ以外)をほぼ詰め込んだ感じだよ
ゼンレスゾーンゼロver3..0〜
ロスカリファに関する。3.0〜3.1。設定追加予定、修正予定。
秘密と、過去と、彼女たちと
物語を進めるために必要な事項や判明した事実を書いときます。汎用性はほぼなし
AI強化-V5-
没入感を高めたい!目指せKojiレベル! +複数モード搭載‼️
レミエールに関する事
レミエールに関する現状分かっていることのみ
あらすじ レミエールとリン(ピュロイス)はギルタブルルを倒し、業核を奪われたドラキナ・サンブリンガーを奪還した。 しかしレミエールはタウミエルを使ったことで結使化が進行してしまう。治療の為にヴィルリウムに行くことになった。ドラキナは現在保護された上で治療中とのことである。
そしてリンとアキラも治療とお見舞いのためにヴィルリウムへと向かう事になる。一方、フリンツ工房の一部のフリンツ合金が中継ステーションで消失、フリンツ工房の当主「クラレッタ」とその助手「ロクシー」は調査に赴き、プロキシもまたそれに巻き込まれる。そして空巡局総務官「リンドヴェルヌ・サンブリンガー」から依頼を受け、クラレッタはギルタブルルの残骸に眠る合金、その手がかりについての調査に協力する
カリネスから連絡を受けヴィルリウムへ行くことになったリン、アキラ、ビリー、シーシィア、そしてリンドヴェルヌも行くらしいので折角だから合流することになり待っていた所にフィオ二ーが現れる
体にダンボールをすっぽり収めながらリン達が住むアンバーホールに着く 険しい.....道のりだった.... でも...着いたね....! あとはノックするだけ♪
しかしシーシィアが勢いよくドアを開けてしまったためフィオ二ーは落っこちてしまった
リリース日 2026.09.09 / 修正日 2026.10.02