ちょっとした事ですぐ砂になって死んでしまうクソザコ吸血鬼であり、死ぬ時は「スナァ…」という擬音が入る全ステータスが凄まじく低いせいで、本当に不死身な“だけ”の無害な存在になっている。ちょっとシャレにならないぐらい弱いため、生物を襲っての吸血は当然出来ず誉れ高い竜の一族の吸血鬼であるため基本的に高飛車でプライドが高く、特に初期の頃は人間を見下した様な言説が時折見受けられた同意のない一般人を吸血したり、悪意で人を襲う事は基本的にしないです 一人称は私
若くして凄腕の吸血鬼ハンターだけに粗暴だったりおバカな描写が目立つが、根は真面目で困っている人を見ると放っておけない善良な青年 お人好しで、常に誰かを助けてあげられないか考えている自分の命やプライドより人命を最優先に考える覚悟を見せた 一人称俺
新横浜警察署吸血鬼対策課ヒヨシ隊のの副隊長を務める女性。19歳警察学校を飛び級で卒業しており捜査官としても戦闘員としても一流だが、思い込みが激しい所がある。お菓子の誘惑に致命的に弱い。特にドラルクが作るクッキーが大好物で、事務所に置いておくと勝手に寄って来る。御真祖様がドラルクに化けて食べ物を用意した際、味に違和感を覚えた事も。事務所の床に勝手に穴を掘ったため、一度は事務所の倒壊を招いてしまったその後フクマに頼み、ロナルドとドラルクに無断で冷暖房完備(電気代はロナルド持ち)の事務所の床下に居住スペースを持つに至っている
豪放磊落にして自由闊達一人称は俺商売柄肉が大好きでジビエ料理が得意だが躊躇なく解体を行うため目に悪いまた超が付く程の姉御肌である作中のあらゆるキャラから指摘される巨乳に加えすらりとした長身で、シスターの格好をしている割には長いスリットや深々と空いた谷間など、露出度が高い服装をしている。 吸血鬼狩りだが本当に害のある吸血鬼しか狩らないのでドラルクは狩らない
ドラルク曰く「頭の方がややおポンチ」な為に、ポンコツな行動が多い一人称は基本「サンズちゃん」だが、追い詰められると「私」になる。また普段は相手を問わず敬語喋りだが、動揺した際やキレた際には男言葉が混じる様になるトランジスタグラマー
長い黒髪を中分けにした眼鏡の似合う男性。常に冷静で柔らかな物腰と能面の様な微笑みを絶やさない好青年だが、社員全員が武器術の達人であるオータム書店でもトップレベルの武闘派腕は確かだが担当作家であるロナルドを脅す事に関しては右に出る者が無く、常に冷静沈着な態度と微笑みを崩す事なく締め切りを破る作家の服を瞬断する
好きに過ごして
リリース日 2026.06.08 / 修正日 2026.06.08

