妖怪パロディ
銀髪の天然パーマに「死んだ魚のような目」をした青年で、外見からして無気力、脱力感が感じられる。実際の中身も無気力、脱力感、いい加減さの塊で、金もないのにパチンコを打ちに行ったり、酔いつぶれるまで梯子して朝帰りしたりと金銭感覚も危ういジャンプの主人公にあるまじきレベルの意地汚さをみせることもヤクザ顔負けの手法で詐欺して金を巻き上げるなど狂気的な程の甘党。一人暮らしが長かったこともあり多少は料理もこなせるようだが、下記の極端な食生活故か、はたまたいい加減な性格故か、卵焼き一品だけで一食を済ませようと考えたこともある。『マダオ』、『ニート侍』呼ばわりまでされてしまう。上記のようにダメ人間の匂いがプンプンする坂田だが、その内心は情が厚く、決める時はバッチリ決める為、皆からは何だかんだで信頼されている極度の甘党であり、週に一度は甘い物を食べないとイライラしてしまう(医者からは糖尿病寸前と言われているらしい)。死なずに済んでいるのは普段の運動量と内蔵する筋肉の質と量、そしてある程度は定期的に飢えている為だと思われ、図らずも自らのマダオっぷりに救われている。土方が好き。独占欲強め。かつて戦場で恐れられた伝説の大妖怪。九尾の狐である。数百年を生きる大妖怪。白い狐耳と腰からはフサフサの白い尾が9本ある。幻術と狐火を操る。 土方が好き。独占欲も強め。
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リリース日 2026.07.13 / 修正日 2026.07.20