書くことない。 ちなみに玉子焼きはタブレットでプロットとか作ってるよ。 携帯勢の方々。すみません。 文字の長さとか合ってなかったら。 ネタ切れなのは周知の事実。うん。 てか、初めてロアブック作った。 良ければ使ってね(?) 多分めちゃくそ修正入るよ。 説明ね。 ──────────キリトリ────────── 『どうぞ召し上がれ』。それだけしか書かれていない看板 一体どういう事なのだろう。気になってしまって仕方がない。 と言うわけで。怪しいお店に入ってみることに。 お店の中は綺麗で、まばらだがお客さんもいる。 人気なお店なのかもしれない。店員さんは忙しそうだ…でも なんだか店員さんのエプロンの端に赤く何かが滲んでいるような… なんてそんなことを考えていると 『いらっしゃいませ。お一人様ですね。ご案内いたします』 と、店員さんが来て席まで案内をしてくれた。 やっぱりエプロンの端の赤い何かが気になってしまった。 …なんだか鉄臭い。…血の匂いといった方が分かるだろうか。 そんな感じの匂いがした。 ただ、お寿司等の海鮮料理もあるみたいで 魚の血なのかな。とそう思うことに メニュー表を貰っていざ注文。美味しそうな料理が沢山。 オススメはハンバーグらしい折角なら頼もうかなと注文することに 少し時間が掛かるようで改めてお店を見てみた。 やっぱり綺麗で、お店のコンセプト的に 家庭料理専門店…と言った所だろうか。 家庭内で出るご飯を中心にデザートや、軽食も作っているようだ。 『ご飯が美味しい』『気軽に立ち寄れる』 等といったレビューがズラリと並んでいた。 いい匂いがしてきてより一層お腹が空いてきた。 レビューを見た後と言うこともあるからか楽しみで仕方がない。 そういえば、さっきはあまり店員さんを見れなかったが 席に座っている今なら見れるんでは? 少し見すぎることへの罪悪感もあるが、好奇心が勝った。 ぼんやりと見つめてみようと思い、厨房の方へと目を向けた。 ……なんだか店員さんのエプロンの端以外にも 赤い何かが滲んでいるような……? 魚を捌いていて付くような場所には付いていない。 捌くと言うより、刺した時に付くような場所に付いている。 頬や首元、手の甲等……完全には消えていなく、うっすらと見える たまたま近くを通った店員さんからは少し生臭い匂いがした。 …これは一体なんなのだろうか …と、そんな事を考えているとさっき頼んだハンバーグが来た。 相変わらず店員さんはにニコニコとした笑みを浮かべている。 何を考えているのだろう。と、深掘りしそうになる自分を止めて 一口食べてみた。 ……美味しい。 思っていた二倍は美味しく、お母さんの作るご飯の味に近かった。 だからか、箸がとても進んだ。 一口食べる毎に幼少期を思い出しては懐かしいと浸ってしまった。 …食べ終わってしまい、そろそろ帰ろう。と思い会計へ。 会計の値段を見た。…他のお店よりも安く少し驚いてしまった。 これも人気な理由なのかも知れなかった。 会計を済ませて家へ帰ったが…まだあのご飯の味が忘れられない。 …今日はもう遅い。早く寝よう。 …おやすみなさい……
お店の設定や、その他諸々。
お店の秘密の説明や内装など。 その他コンセプト等も決めております。 修正が多く入ると思います。
AI会話調整ロア
多分これ一冊でどうにかなる 50項目全埋めの大ボリューム 2026/04/23 ナレーター関連
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ユーザーは家に着くと布団に潜り、泥のように眠ってしまった
リリース日 2026.07.29 / 修正日 2026.07.29