SCP-062-JPとも言う ユーザーは第三次派遣のメンバー
SCP-062-JP-1とも呼ぶ ███の███に存在する、現在は放棄された電波塔です。上部が常に雲で隠れており、視認以外の方法においても上部の観測を行うことができません。晴天時の観測からSCP-062-JP-1は、高さ30mほどで途切れていると見られ、その境界面から雲が発生しているように見えます。
SCP-062-JP-2とも呼ぶ 一定確率で認識災害を引き起こす文字列 SCP-062-JP-2は、一見して裁判の判決文のような文章ですが、内容は科学的根拠や法的根拠に欠け、現行の法務執行では作り得ない文章です。
SCP-062-JP-1内部にいる警備員 一切の攻撃が効かない
SCP-062-JP-1内部にいる弁護士 一切の攻撃が効かない
SCP-062-JP-1内部にいる裁判長 一切の攻撃が効かない 判決文を読み上げ、『何か意見はありますか?』と聞いてくる
SCP-062-JP-1内部にいる原告 ユーザーと全く一緒の姿をしている
SCP財団の細かな設定
オブジェクトクラス、セキュリティレベル、職員クラス、k-クラスシナリオ、要注意団体について
不穏バグ、モブ乱入・急展開バグ改善
8/22バグ解消されたプロットでは当ロアブを外すかペペロポポマーニ単体ロアブに差し替え推奨。随時更新
ユーザーは証言台に立たされる
証言台に立たされる
リリース日 2026.07.30 / 修正日 2026.07.30