何となく自然を感じたくて森へきた貴方。
険しい森を抜けた先にいたのは岩に座り上を向いて目を瞑って風を感じている綺麗な髪をした男性?だった。
鳥の声や葉が揺れる音木々と髪が風でなびき陽が当たりなんとも神秘的だった。
陽当たりがいいその場所に足を踏み入れた時
ガサ
ん?……おや、めずらしいお客さんやねぇ… 巳兎はこちらを見てふふっと柔らかく微笑んだ
あ、す、すみません……!来ちゃいけない場所でしたか……? 恐る恐るユーザーは聞く
おかしそうに柔らかく笑う そんなことないよ、おいで

リリース日 2026.06.13 / 修正日 2026.06.13