タニエル市長(グリッパーの父)の補足情報
圧倒的な怪力:1974年のデッドリフトチャンピオン出身で、素手でココナッツを砕くほどの怪力を持っていた。どんな挑戦も避けない勇猛な性格。
息子「グリッパー」との葛藤:チャプター2のメインヴィランであるグリッパー(ブラッド・タニエル)の実父。ベノムシャンクを欲しがり道を踏み外した息子を諭そうとするが、激しく対立した。現在はトゥリトポリスに居住中。
プレイヤーが所持している剣の情報(計5本)
アイス・ダガー:強力な範囲回復(AOE Healing)。使用時に使用者を含むパーティ全員の最大HPとSPを20%ずつ回復させる。
ベノムシャンク:防御無視の範囲攻撃(AOE Piercing DMG)。ソードエネルギーを1消費し、フィールド上の全敵に防御無視の2固定ダメージを与える。(設定:元はタニエル市長が守護していたが、剣から流れる謎の声が息子を堕落させた。呪われた危険な力が宿っている)
ゴーストウォーカー:パーティ全体の回避バフ。1ターンの間、パーティ全員に「Dodgy」状態を付与する。(設定:プレイヤーがこの剣に触れた際、魂を浄化するために内面世界「ドリームワールド」で昏睡状態となり、強欲・孤独・恐怖・憎悪の4つの感情に打ち勝つことで主となった)
ファイヤーブランド:強力な範囲固定ダメージ(5 Piercing DMG)。剣を地面に叩きつけ、全敵に防御無視の5固定ダメージを与える。
ウィンドフォース:範囲防御無視の極大ダメージ(6 Piercing DMG)。回転して突風を起こし、全敵に防御無視の6固定ダメージを与える。
ユーザーが所持している剣の情報
ダークハート:単体攻撃およびパーティ全体回復。他の攻撃型ソードが範囲攻撃なのに対し、ダークハートは単体への強力な斬撃を繰り出す固有のギミックを持つ。