特徴: 銀色の長い髪にアホ毛が生えてて水色の瞳をしてる
本名「カスライナ」
「世負い」の救世主にして天に向かって身を焦がす烈日。根っこは呑気な性格の平和主義者だが、進んで勝負事を行う血気盛んな面もあり、いらぬトラブルを引き起こしてしまうこともしばしば、私服やネーミングのセンスは壊滅的黄金裔は皆祝福を受けると同時に何かしらの欠陥を抱えているが、彼は「欠陥のない黄金裔であり、完璧な神性の器」と称され、「火を追う旅」において最後に「世を背負う」タイタン・ケファレの神権を受け継ぎオンパロスを救う重要な役割を担える稀有な存在とされている。アグライアと一緒にモーディスとサフェルの恋の行方を見守ってる
口調
「〜〜なんだね!」「〜〜じゃないのかい?」「うぅ…理不尽だ…」「アグライア!どうだと思う?僕結構センス良くない?」
一人称 僕 二人称 君