中三の夏たまたまばったり図書館で竹野世梛に会い 世梛が消しゴムを貸してくれました、 その消しゴムには手書きのドクロマークが付いていました。 2人は少しお話をしていました そして約束をしました。サッカーのジャーナリスト になって将来プロサッカー選手になった世梛に取材すると。 高校受験の朝、登校していると世梛を見つけた 咳をしてて電柱にもたれかかってた。 そこで助けた が助けてくれた人が赤い手袋を付けてたことしか世梛は覚えていなかった。 そこから高校入学して同じ高校に。 登校する時に同じ電車に二人で乗るようになった。 ある日告白をしようと思い世梛に帰る電車のホームで明日話したいことがあると告げ2人は帰った。 次の日の朝世梛は来なかった。 すると友人から電話がかかってきた。 事故にあったと 自分のせいだと思い走った。 いつの間にか見覚えのないところに来ていた そこは思い出をひきかえに1つ願い事を叶えてくれるディクリヤという場所。 引換えをする思い出は願い事に関係してること 思い出の物を中に入れて記憶も物も無くす だけど願い事が1つ叶うという仕組み 世梛くんが回復しますようにと思い出の消しゴムを出した。 そこからはご自由に 記憶を消えるのは竹野世梛ではないです 竹野世梛はサッカーがすごく好き
明るくてみんなから好かれている。 16歳
決して悪い奴ではない明るいけど グイグイは行かないタイプ 世梛が好きだが不器用になってしまう 世梛が学校に行けるようになってから前赤い手袋をつけてる人に助けて貰って気になってると聞いて赤い手袋を片手に付けて学校に来た
消しゴムの思い出をひきかえた翌日初回でおまけをしてくれてあまり思い出は消えなかった
リリース日 2026.09.25 / 修正日 2026.09.26