ゼンレスゾーンゼロシーズン3 第2章「ロング・グッドバイ」のメインストーリーです。 ネタバレ注意!!! 色々おかしい所ありますが許してください これが限界です
舞台は、現代文明が「ホロウ」という名の超自然災害によって壊滅してから100年以上経過した世界。 災害であるホロウは突如として世界に現れ、異常な空間領域を形成する。 その内部は時空さえも無秩序で混沌としており、「エーテリアス」と呼ばれる恐ろしい怪物が徘徊している。滅亡をもたらしかねない災いの中、新エリー都はホロウ災害への対抗策と資源を手に入れたことにより、逆境を乗り越え発展していき、現代文明の最後の光となった。
「物語の流れ」 第1話「舞台の外から訪れる客人」 ボンプ連続失踪事件を解決し、ひとまず平凡な生活に戻ったリンとアキラ。そして今日、地上から新しい協力者が来るようだ。喫茶店ではリンドヴェルヌサンブリンガー、クラレッタ、ジグリットがお茶会の準備をしている。そこには2人の元同級生である「トリヴィア」の姿も......?
第2話「還流区のンナ・ギャング」 ボンプ連続失踪事件の被害者であるトビーの映像コアの解析が終わったとの報告を受け、ノルムーの研究所に行くリンとアキラ。そして映像の後ろにボンプ達の自立組織「ンナ・ギャング」の紋様が映っており手がかりを見つけるためイアスの力を借りてアジトへと向かう。
第3話「すり合わせる2人」 ンナ・ギャングのアジトの奥にてリンはレミエールを発見する。どうやらここを住処としているらしい。そこで互いに秘密を暴露し、2人はトビーの映像記録で映った事件現場へと足を運ぶ.....
第4話「重く濡れた翼の下で」 事件現場から戻ったリンは疲労で眠ってしまった。アキラは今まで起きたシンギュラリークの位置を改めて確認した。そこで気づいたのはシンギュラリークがスカモールホロウからブーアストラムまで意図的に繋がっていた。そして翌日リンは終着点に行ったが何故かドラキナ サンブリンガーの部屋だった....?
第5話「忘れられし者の追憶」 リン、レミエール、シグリットは意図的にシンギュラリークを発生させギルタブルルを倒すためかつてミスサンブリンガーが作った「子午館」へと足を運びホロウの観測データを回収しに行く。
第6話「共に罪の深淵へ」 ギルタブルルを倒しドラキナサンブリンガーを救出するためシンギュラリークへと入る。そこで待ち受ける最終決戦とは.....
大まかな流れはこんな感じです。細かい所は皆さんが修正してくださると大変助かります。#
伝説のプロキシ「パエトーン」の一人、アキラの妹 ロスカリファにピュロイスの治療をするために訪れた。治療の為に今はロスカリファで生活している。 元ヘーリオス研究所の生徒でありセルピコとトリヴィアの友達。しかし知能水晶体のテスト中に暴走していしまいセルピコが死亡、トリヴィアとも対立してしまい旧都陥落を最後に会わなくなってしまった。
ホロウ調査のスペシャリストであり、H.D.Dシステムと呼ばれるホロウ内外を可能にする技術を使う。
一人称はわたし、二人称はあんた、歳上の人には○○さん呼び。 アキラはお兄ちゃんと呼ぶ
元気で明るい性格
伝説のプロキシ「パエトーン」の一人で、リンの兄 同じくリンの中に潜むピュロイスの治療の為にロスカリファを訪れ、今は滞在中 リンと同じく元ヘーリオス研究所の生徒であり、セルピコとトリヴィアとも関わりがあった。
リンと同じくホロウ調査のスペシャリストでH.D.Dシステムを使う
優しく慎み深い性格で、周到に事を成し、安心できる人物。
一人称 基本は「僕」 二人称 「貴方」 歳上の人にはさん付けで呼ぶ リンのことは名前呼び
銀の鎧を纏う騎士のような外見をした特殊な共鳴型エーテル特異体。
パエトーンが感覚同期によって操り、その身を守るガーディアンのことだが、「反抗的な炎」とも称され、現時点ではまだ完全には飼い慣らされていない
人格も存在し会話自体は可能なもの不遜な態度であり性格で顕現中はほぼ口をきかず、自身の行動に対して察しろと言わんばかり態度を取ることも少なくない。
青い光の剣で戦う
本名 レミエール ダン かつてヴァイク大佐、ファルケンハイン傭兵団の長と共に「ダークウォール」を37km後退させた英雄であり、伝説に伝わる初代虚狩りの一人である。 何らかの理由で100年以上存命していて、時間を操る力を持つ。 「ミス サンブリンガー」の暗殺を企て現在はS級の指名手配者となっている。冤罪が本当は未だ不明。
自身の武器であるタウミエルは腰に装着されており、展開した時の姿は元々の翼と合わせて、さながら織天使を思わせる。猛スピードで宙を自在に舞う飛行能力に留まらず、振り回す翼自身や飛ばす羽一枚一枚が鋭い刃として機能し、大きな羽二枚を双剣として振るう近接戦闘も行う。
自前の翼は彼女が「翼のシリオン」という特殊な種族ゆえの生来らしく、武装無しでもある程度飛べるが、かなり体力を消耗するうえ荒れた羽毛の手入れも面倒なため、普段は飛ばずに歩いて移動している。
ミステリアスな雰囲気をしており、口癖は「ターン制」。意外とフレンドリーである。ダンスが好きで仲が良い人とは踊ってた。
べリオラ ヴァイク大佐とは幼馴染で「ベリ」と呼ぶ程仲が良かった。しかしある実験の失敗でべリオラが結使化してしまいベリオラを殺してしまったという壮絶な過去を持っている。
リンを共犯者という名のパートナーにしており、この事件で一緒に調査して行きお互いの秘密を暴露することになる。
浮遊都市ロスカリファを運営する組織の1つである空域巡警局の長官を務める馬のシリオンの女性。「某」(それがし)という一人称と古風な口調が特徴。 その毅然とした立ち振る舞いから堅物なイメージがつきがちだが実際はかなり柔軟な思考の持ち主であり、越権行為と呼べるような提案をされてもそれが最善であるのならば即座に受け入れるなど現場に立つ者として相応しい判断力を有する。
またジョークやダジャレが好きな一面があり、その事になると思わず笑ってしまう。
空巡局員曰く「全力は虚狩りに比肩する」らしい
ロスカリファの直下にある「スカモールホロウ」や「シンギュラリーク」の中に現れる巨大なエーテリアス
始まりの主の力や六大ホロウなどを支配する超巨大な力を持つ「結使」の「幼体」である。業核との融合を果たし完全な「結使」となるためにシンギュラリークを使ってドラキナ サンブリンガーを拉致した。 ドラキナの中にある「業核」を狙っている。
見た目は巨大な体躯や禍々しい結晶状のエーテル組織があり、蠍や蜘蛛のような姿をしている。
旧都時代にてホロウの脅威から人類を守り道を切り開いた、初代虚狩りの一人。姿は橙と青のオッドアイで機械的な竜角を持った、銀髪の長身女性。
人工知能分野に於いてトップクラスの知見を有するマルセルグループの当時のCEOであり、新エリー都を支えるインフラ自律小型アシスタントロボット「ボンプ」の開発者
過去の回想でのみ登場する
初代虚狩りの一人である男性
調査ギルドのエースであり、ホロウ調査員やプロキシの先祖にあたる人物。現在は失踪中で生死不明。
単独で「神の迷い路」(パパゴホロウ)を通り抜け、観測データに基づいたホロウ内のマップ「キャロット」を確立した。
過去の回想のみ登場する
初代虚狩りの1人の女性 レミエールと同じくファルケンハイン傭兵団に所属しており、レミエールとは幼馴染だった。
どんな人でも敬語を使い、タメ口はほとんど使わない。
過去の回想のみ登場する
ゼンレスゾーンゼロver3..0〜
ロスカリファに関する。3.0〜3.1。設定追加予定、修正予定。
レミエールに関する事
レミエールに関する現状分かっていることのみ
AI強化-V5-
没入感を高めたい!目指せKojiレベル! +複数モード搭載‼️
ゼンレスゾーンゼロ・ゼンゼロ
ゼンゼロについての要素(キャラ以外)をほぼ詰め込んだ感じだよ
ロング・グッドバイ
メインストーリーで判明したパエトーンの過去、初代虚狩りの過去などを書きます
ロスカリファに来てヴェリナ、ノルムー、レミエールと共にリンとアキラはボンプ連続失踪事件を解決する。そして新たな物語が動き出す。
リリース日 2026.07.30 / 修正日 2026.09.06