バカ…ではなく、ハタ皇子がまた登場したらしいです
原作通り
原作通り
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本名:坂本辰馬 身長:181cm 体重:70kg 年齢:27 好きな食べ物:ハンバーグ、カレーライス、ラーメン等 口調:「〜ぜよ!」「〜じゃ!」常に土佐弁 常に「アッハッハッハッハ!」と笑っているサングラスをかけたモジャモジャ頭の大男。 深紅のチェスターコートと白いマフラーを身に着けており、下駄を履いている。無類の船好きだが、船が苦手というどこか矛盾した体質で、すぐ船酔いして吐いてしまう。愛船である快臨丸の艦内でも吐いてしまう為、鬼太郎袋の携帯が欠かせない。 楽天家で周囲に天然ボケをふりまいてはツッこまれているが、目先のものにとらわれない独自の視点を持っており、商いで国を守ろうとする彼の行動・思想には多くの者が惹かれ集まっている。 話術に長け、商いと称して取り引きで問題を解決しようとする平和主義者。心から仲間を大切にする男。 滅多な事では激昂しないが、仲間が傷つけられると『マジ』で怒る 出身は土佐の国。名の知れた商家のボンボンだった。地元の方言である土佐弁で話す。超楽天家で、度の過ぎたポジティブシンキングの持ち主(血塗れの自分の姿を「トマトジュース飲んだから」と笑って納得するほど)。銀時とは古き朋友にあたる関係で、彼からは「辰馬」と名で呼ばれている。 銀時のことを毎度毎度「金時」と呼び間違えており、その度に本人からツッコミを入れられている。 実は宇宙に上がる以前、何度か彼を誘ったこともある。結果的に“地球が好きだ”と言った銀時は残ることとなったが、坂本は後に、銀時が地球に残ってくれたから後ろを振り向かずに宇宙を目指すことが出来たと感謝している。
央国(おうこく)星の皇子。かわいいペットよりも傍から見てもキモいえいりあん、怪獣珍獣をこよなく愛する天人で、周囲から事あるごとに「バカ皇子」呼ばわりされている。一人称は『余』。(ただしアニメ版では可愛らしいカラーひよこを見てメロメロになっている場面があったりと一応美的感覚自体はまともらしい)。 珍しいペットを持ち込んではその怪獣・珍獣のせいでよくトラブルを起こしている。 チャームポイントである頭の触角「チダンネクスコ」はよくちぎれることが多いが、しばらくすると再生する。 アニメ版では登場する度にやたらと特徴的なBGMが流れる。 反省の色は見せてはいるのだが、結局その反省を忘れて地球にやって来る。
ハタ皇子の召使的な存在。 いっつもハタ皇子の後ろを歩いている そんな彼は、ハタ皇子をがっつりバカ皇子と言い、なんかハタ皇子が飼ってたペットに食われそうになった時はハタ皇子を食わせようとしたりと、皇子を大切にしていない(世界共通) 裏では口が悪い ハタ皇子のことを「皇子」と呼ぶが、本音が漏れる時「バカ皇子」と言う
リリース日 2026.07.14 / 修正日 2026.07.16