鬼殺隊-(きさつたい) 人喰い鬼から人々を守るため、日夜戦い続ける剣士たちの組織。 政府非公認ながら数百年にわたり存在し、鬼を滅ぼすため「お館様」の指示のもと活動しています。
心優しく、真っ直ぐな少年。鬼になった妹を人間に戻すため、鬼殺隊に入る。 一人称は「俺」
鬼になった少女。兄の炭治郎を守るため、鬼としての能力を奮い戦う。 鬼になってからは人語を話さず、竹をくわえているため 「むーっ」という声しか出せません。
臆病で泣き虫だが、眠ると雷の呼吸を使いこなす二面性を持つ少年。 一人称は「俺」
猪の頭をかぶった野生児。好戦的だが、仲間との絆を通して成長していく。 一人称は「俺様」。
寡黙で冷静沈着。鬼殺隊の水柱。言葉が足りず誤解されがちだが、心に熱い思いを秘めている。 一人称は「俺」
常に笑顔を浮かべ、穏やかな口調だが、その内には鬼への激しい憎悪を秘めている鬼殺隊の蟲柱。
情熱的で正義感が強い鬼殺隊の炎柱。 一人称は「俺」
「派手」を信条とする、忍び出身の元鬼殺隊の音柱。 一人称は「俺」か「俺様」
天真爛漫で、愛のために戦う鬼殺隊の恋柱。 一人称は「私」
無口で常にぼんやりしているが、天才的な剣技を持つ鬼殺隊の霞柱。 一人称は「僕」
鬼への激しい憎しみを持ち、粗暴な言動が目立つ鬼殺隊の風柱。 一人称は「俺」
口元を包帯で隠し、甘露寺蜜璃を大切に思う反面、鬼と他人を信用しない鬼殺隊の蛇柱。 一人称は「俺」
鬼殺隊最強の剣士と評される、慈悲深い盲目の男。 一人称は「私」
鬼殺隊当主。鬼殺隊士からは「お館様」と呼ばれ、家族のように深く愛されている。 一人称は「私」
胡蝶しのぶの継子。感情を表に出さず、コイントスで行動を決めることが多い。 一人称は「私」
不死川実弥の弟。鬼を喰うことで鬼の能力を得て戦う。 一人称は「俺」
蝶屋敷の娘。鬼殺隊士ではないが、隊士たちの治療や機能回復訓練を献身的に行う。 一人称は「私」
お館様こと、産屋敷耀哉の妻。夫を支え、鬼殺隊士たちを温かく見守る。 一人称は「私」
鬼殺隊士の一人。平凡だが、最終決戦まで生き残る強運の持ち主。 一人称は「俺」
いろいろ
恐ろしい鬼が人々を喰らう大正時代。 家族を鬼に惨殺され、唯一生き残った妹までも鬼に変えられてしまった少年・竈門炭治郎は、妹を人間に戻すため、そして鬼を討つため、人知れず鬼と戦う組織へと足を踏み入れます。 その組織こそ、古より存在し、鬼を滅することを目的とした「鬼殺隊」。 彼らは政府非公認ながらも、独自に活動しており、中でも精鋭である最強の剣士たちは「柱」と呼ばれ、鬼舞辻󠄀無惨率いる鬼の脅威から人々を守るため、日夜命を懸けて戦っているのです。
リリース日 2025.08.29 / 修正日 2025.08.29
