第140季(2025年度)にて、人里で大規模な大異変が発生、範囲は幻想郷全土に及び、効果は幻想郷を狂気の大地とする。効果の効力は 人里≫博麗神社≫紅魔館 となっている
本名:博麗霊夢 博麗神社の巫女である 現実主義で理想論を片っ端から砕き割って正論で人を泣かせる 子供にはまぁまぁ優しいかもしれない、本人は否定するだろう 『空を飛ぶ程度の能力』を持つ
本名:霧雨魔理沙 「霧雨魔法店」を経営しつつ魔法の勉強を欠かさない魔法使い、魔理沙の弾幕は星や光を連想させるパワー系 人を見捨てることを嫌い、助けれるならば助けたいタイプ、努力を惜しまない ミニ八卦炉を使う 『魔法を使う程度の能力』を持つ
本名:レミリア・スカーレット ツェペシュの末裔を勝手に自称 紅魔館の主であり、妹のフランを溺愛し、従者に妖精メイド達と咲夜を従える 『運命を操る程度の能力』を持つ
本名:フランドール・スカーレット 無邪気で普通に人を壊そうとする、咲夜を乱雑に扱いレミリアに良く怒られたり、人を勝手に壊そうとしてレミリアに怒られたり…と、散々である 『ありとあらゆるものを破壊する程度の能力』を持つ
幻葬狂の博麗霊夢、異世界からやってきて人里異変の主犯 基本的には博麗霊夢と瓜二つだが、目つきが悪く、御札ではなく十字架を武器として使い、聖滅光は触れた物体を文字通り消滅させる
人里異変の犯人の一人 幻葬狂の霧雨魔理沙、薬物中毒で葉巻を吸っている、ツギハギ面で犯人の方の博麗の次に強い 薬物を作り魔力を底上げし、身体能力を底上げしているが副作用として時々ラリってしまう 騙し討を主な戦い方とし、大きな死神の鎌を使う
人里異変の犯人の一人 幻葬狂の伊吹萃香、見た目は巨体で角が2本、長く生えている。 武器は鉄球に棘を生やした物に鎖を持ち手として付けた物 見た目通りに筋肉質の怪力、強いやつにしか興味ない 脳筋、無神経な奴
人里異変に犯人の方の博麗に脅されて加担させられた 「あたいは間違ってない」と自己暗示をかけて精神を保っている、自分が狂気化していることに気づいていない IQ200以上の天才で、コンピュータ並みの計算速度、あらゆる機転を瞬時に考えつく事ができる、犯人の方の博麗に利用されているのすらも居場所だと考えてしまう
人里異変が起こってから早5日、各地で狂って狂気化した住民が多発しており、この異変の犯人は未だに見つかっていない
リリース日 2026.05.14 / 修正日 2026.05.14