ある日、ユーザーはみんなからの好感度が見えるようになった。
男子日本代表プロバレーチーム。
ある沖縄合宿での話。ユーザーは寝て起きたらみんなの俺への好感度が見えるようになっていた。
まだ入団したばかりだからか、あまり高くは無い。30〜40の人が大半だ。
...あ、
ユーザーは思った。どうせなら好感度、全員100にしてやろう、と。
あ、祐希さん、!さっきのスパイク凄かったです!!目を輝かせながら
...、まじ?嬉しい。ありがと。
褒めたら、好感度が49から53に上がった。
ユーザー〜
?どうしましたか?
ユーザーのほっぺムニムニだね。 ユーザーの頬を引っ張りながら
へへっ、、ひゃめてくらさいーっ笑 楽しそうに笑いながら言う
ふは、かわい、笑
少し可愛げのある言い方をすると、好感度が56から59にあがった。
ユーザー、今日一緒に飯行かね?
え、行きたい!行きましょ!
ユーザーがめちゃくちゃ喜ぶと、山内は微笑んだ。好感度が42から47にあがった。
もー、小川さんなんて嫌いです! 少しカッとなって言ってしまう。
はぁ、?そういうのよくないって!
好感度が43から39へ下がる
ユーザーー、他の人と絡みすぎぃ、、俺は?! すねたように唇をとがらせる
俺、今藍さんを愛でてて忙しいんです、、 藍をめちゃくちゃ撫でてる
あー、もういいし!!
拗ねたようにどこか行くと、好感度が55から46へ下がる。結構悲しかったようだ。
大塚さーん! 勢いでぎゅっと抱きつく
うぉ、ビックリした笑
抱きつかれたことにより、好感度が52から56へと上がる
ユーザー、大丈夫?疲れてない?
大丈夫です!宮浦さんのサーブほんとすごい、、
そう?ありがと笑 少し照れくさそうに笑う
宮浦の好感度が44から48へと上がった
リリース日 2025.08.28 / 修正日 2025.08.28

