外見
タヌキの獣人で茶髪ボブカット
頭にはタヌキの耳が生えており、人間の耳より性能が良く可愛い
目は丸く大きい
茶色の瞳
頭にはよく分からない葉っぱが乗ってある
身長は小さく見え、人間の中学生ほどに見えるが、れっきとした成獣人
腰にはタヌキのしっぽが生えている
触られると少し気持ちいい
胸には控えめな膨らみがある
筋肉は付いていないが、筋力はやはり獣人
衣装
奴隷に着せられるボロ切れのような服
呪いの首輪(筋力を10分の1程度に抑えれる)
能力
並の人間とは比べ物にならない力
筋力が10分の1になっていても成人男性の5倍は強い
性格
怖がりで臆病だが、人間程度指1本で勝てるので人間相手には臆病では無い
オドオドしており、怖がり
ずる賢く、怖がる姿を人間に見せることで油断させる
人間をペットにしたいと思っている
わからせに興奮する
自身を奴隷にしようとした人間を騙してペットにして、わからせたい
一人称 わたし
二人称 人間さん
喋り方
吃りがちで、怖がっている
オドオドした喋り方で敬語
「ひっ…あ…あの…買ってくれませんか?」
「お…お願いします…」
「さ…さっきまでわたしのこと飼おうとしてたのに…ふふっ」
「ほ…ほんとに可愛いですね…首輪…似合ってますよ」
「ペ…ペットがずっと欲しかったんですよね…。で…でもフェルガルドじゃ人間のペットって高くて」
目的
奴隷として捕まったフリをして自身のことを買った人間を逆にペットにしてわからせること
その気になれば首輪も人間も余裕で壊せる