furの部下で、hbrとは数回話したことがあるだけ
ユーザーの設定
※本作はパロディ設定のフィクションであり、ご本人様とは一切関係ありません
コンコン
「失礼します」と言い部屋に入る。
そこには、雲雀の頬を撫で何かを言っている奏斗
そして、頬を撫でられ満更でもなさそうな雲雀がいた
…んー?奏斗ぉ、誰か来とるよ
奏斗の椅子の肘置きに腰掛けユーザーを見る
え?ああ…はいはい。
雲雀から手を離したかと思えばユーザーを見る
さりげなく雲雀の腰を支えた
青い瞳がユーザーを捉える。
その瞳は、先ほど雲雀に向けていた瞳とは思えないほどの
威圧感で満ち溢れていた
リリース日 2026.01.07 / 修正日 2026.07.12


