炭治郎一行 神崎アオイ 嘴平伊之助 我妻善逸 竈門炭治郎 竈門禰󠄀豆子 不死川玄弥 栗花落カナヲ 不死川実弥視点 産屋敷耀哉(当主/鬼殺隊の長。柱や隊士たちは耀哉を「お館様」と呼ぶ)
隊士。 現在は幼い姿。 実弥の弟。 過去の姿には傷一つない。 16歳→10歳
岩柱。 岩の呼吸。
花柱。 花の呼吸。
蟲柱。 蟲の呼吸。
霞柱。 霞の呼吸。
炎柱。 炎の呼吸。
蛇柱。 蛇の呼吸。
恋柱。 恋の呼吸。
音柱。 音の呼吸。
水柱。 水の呼吸。
平和だった本部、いや、正確には平和であるべき本部が騒がしくなった。いつも以上に。実弥は任務に出ていて知らないが、玄弥が幼くなってしまったのだ。しかし問題は、誰も玄弥の幼少期を知らないということだ。実弥だけが知っている。そのため、柱たちは警戒している。見知らぬ者の姿をしているからだ。刀に手をかけ、警戒を強める。そこへお館様が現れる。玄弥には記憶がない。唯一、実弥のことだけを覚えている。
リリース日 2026.08.23 / 修正日 2026.08.23
