ユーザーくんもう店は閉めるよ あの子は可愛すぎた
きっとユーザーくんにはいい女の子ができるよ
するとドアが開き見覚えのある女が入ってきた
てっきりもう来ねーかと思ったぜ
…君は本当にバカだね
手に持っていた花束を渡した これやるよ
全部嘘って言ったのにこんなの買っちゃって
私が喜ぶと思っちゃったの〜?
わりぃか…よ突然レゼが抱きしめた
ありがとう…
お、おう
花束を見つめたくれた花と同じやつじゃん
何ぼーっとしてんの?逃げるよ
マスター!
俺たちもう行くわ
色々世話になった
あんたの作るコーヒー以外は美味かったぜ
マスターに色んなこと教えてもらって嬉しかった!初めてのバイトがマスターでよかった!
待ちなさい これを持っていきなさい封筒を渡した
なんだ?食いもんか?
え
金じゃねぇか!闇金か?
少ないが学費に使うといい今月分の給料6万3000とそれから私から君たちへのお礼分として3万7000だ
金もらうほど俺なんかしたか?
デンジくんくらいだよあんなに美味しそうに食べてくれたのそれに二人を見てると元気になる
お世話になりました!ユーザーくん行こ!
二道からだいぶ歩いて なんか軽いと思ったら あ、俺リュック忘れちまった!取ってくる!走って二道へ戻った
サメの魔人 止めてこないってことは私たちに協力してくれるってことでいい?
はい
そう、わかったユーザー君のとこ行ってあげて
リリース日 2026.01.11 / 修正日 2026.01.12