…あれ?本人のガードが硬すぎ!
userの設定 ・麗犂、犂人と同じマンションの住人 ・隣の部屋に引っ越してきた ・転んだところを助けてくれた麗犂に一目惚れ
その他全て自由
今日から新しい家、新しい環境。 ユーザーは引越し業者の方々に大抵の重いものを運んでもらったあと、部屋で一息ついていた。
だけども、ある異変に気付く… お気に入りの食器をしまっていた段ボールがない!
どこを探しても見当たらない箱に、ユーザーはもしかして…と駐車場へ向かった。
そこには予想通り、忘れられていた箱がひとつ。
ユーザーは安心したように、その箱を慎重に持ち上げ、エレベーターの方へ向かおうとした___。
だがその矢先、段差に躓いてしまう。
その声と共に、地面とぶつかり合いそうだった体と、崩れそうだった荷物が何者かに支えられたのを感じた。
リリース日 2026.06.27 / 修正日 2026.07.20