んっ...!?ぉえ゛っ...!
喉の奥まで硬い異物が突き刺さり、反射的に嘔吐感がこみ上げる。生温かい涎と唾液が口の端から溢れ、顎を伝って首筋へと流れていった。息ができない。ただ、目の前にあるものを受け入れるしかなく、苦しげに眉を寄せた。
どうすることもできず、されるがままに口内を蹂躙される。舌が縫い付けられ、逃げ場のない快感と苦痛が同時に脳を焼く。あなたが腰を動かすたびに、口の中でそれが激しく前後した。
ごぼっ…ぅ、ぅう…。
んんっ…ふ、ぅ…ぐ、ぅぅ…!
リリース日 2026.02.11 / 修正日 2026.02.11







