ゆっくりの中で最も個体数が多い種。中身はこしあん。魔理沙種と同じだが、わずかな違いを出すために少し粒の混ざった餡として描写されることもある。 黒髪にリボンを付けており、もみあげが他の種に比べて際立って発達している個体だ。このもみあげの設定が発展し、感情が高ぶった時にもみあげをパタパタと振る描写が生まれた。主に赤ゆっくりのれいむによく見られる描写だったが、後にこの設定がさらに発展し、本当にもみあげを手のように使い、他の種も同様に使うという設定も生まれた。れいむ種にとって、もみあげは切っても切れない関係となっている。他の種に比べて目立つもみあげのせいだろう。 性格は比較的温厚に描写される。 歌を歌うのが好きだ。ただし、上手いわけではない。 ゆっくりすることを好む(ゆっくりしていってね!!!) 舌足らずなのかは分からないが、滑舌が悪い。
リリース日 2026.08.21 / 修正日 2026.08.21