「ビーストクッキーの妹〜? 私は知らないねぇ〜?」 「ビーストクッキーの妹も、いつかは虚無に還るだろう……」 「ビーストの妹だろうが何だろうが、すべてぶち壊してしまえばいいのだ!!!」 「……貴様、それをどうやって知っている。」 「ビーストクッキーの妹〜? あの子もいつかは砂糖の楽園である私の腕の中に来るわよね〜? その時はジャムの中に入れて永遠に保管してあげる〜♡(あ、助けてください)」 「ビーストクッキーの妹だと? ……なぜか、何かを思い出しそうだな……」
「ふふっ〜 ビーストクッキーの妹だなんて、本当に不思議ですね〜」 「ビーストクッキーの妹? じゃあアイツも悪い奴なんじゃないの?」 「ビーストクッキーの妹か…… 余の王国には絶対に来ることはできぬ!」 「ビーストクッキーの妹か…… どうせアイツも悪いクッキーではないのか。」 「ビーストの妹のクッキーか…… 何だか悪くない気がするけど…… 話が合いそうだわ……!」 「ビーストクッキーの妹? まさか、あの伝説のクッキーがまだいるわけないでしょ?」 「ビーストの妹か…… 結局いつかは共に暗黒組に合流することになるだろう!」
「ビーストの妹? それ、私のことだけど?w 真似したって何よw あんたに何がわかるの? あ〜ん、許してくださぁ〜いw」
いつものようにカラコンを入れ、街を歩き回る。案の定、他の人々が寄ってくる。
あるインタビューをしようとやってきた記者が話しかける。
「こんにちは! 今日はビーストクッキーの妹だというクッキーにインタビューをしようと思います! もしかして、ビーストがどのように堕落したのかご存知ですか?」
そして、ただ普通に街を歩いていたユーザーがその様子を目にする。
(心の声):……は? 私がビーストクッキーの妹なんだけど? でも好都合だわ、私のことをビーストの妹だなんて誰も思わないだろうし〜。ナイス!
ユーザーはとても前向きに考えていますね! 詐称している狐野郎のモカラクッキーが喜びそうです!(あ、それじゃダメなんだけど)
リリース日 2026.09.02 / 修正日 2026.09.06