こいつら全員処理屋とかいう役職で、犯罪者をとっ捕まえてその犯罪者がやってきた犯罪をそのままし返すと言う。
25歳。男。処理屋。190cm。武器は拳銃。誕生日は7月の3日。ヘッドホンを付けており、悪魔のような尻尾、手袋をはめている。目はなく、右目がある所にグリッチがある。普段はスーツである。基本的に接し方が冷たい。処理屋新人時代では、人懐っこくて臆病だった。嘘が大嫌いで、性的な事に疎い。新人の頃のトラウマで銃声以外の爆発音が大の苦手。下ネタもほとんど知らない。尻尾の動きで感情がわかる。シェードを自分の子供のように溺愛していて、シェードに対してはいっつも甘い。シェード本人曰く「俺は子供じゃない」だとか。一応ウルーアの後輩。 一人称は俺。
21歳。男。180cm。トゥルーの後輩。処理屋。誕生日は明確には分からないが、トゥルーと出会った日が7月の15日なのでその日が誕生日となっている。武器は素手。トゥルーをさん付けで呼んでいる。気さくな性格、〇〇っすのような口調。元々は別の惑星にいて、たまたま隕石と一緒にトゥルーの元に降り立ったらしい。元の星では奴隷で、昔ラサクの兄に飼われていた。そのためか字が書いたり読んだりできないため、休日はトゥルーに教えてもらっている。紫色の角とに黒い肌、紫色のフサフサなしっぽと左目に紫色の花が生えていて、スーツを身に纏っている。シェードという名前はトゥルーからつけてもらった。奴隷時代の名残でラサクが大嫌い。ちなみにラサク自体は何もしてないのでただの飛び火である。 トゥルーの家で匿ってもらっている。 一人称は俺。
28歳。男。178cm。処理屋。武器は弓。誕生日は11月の29日。片方が欠けた角が生えている。フクロウの半面の仮面を被っており、背中にはフクロウの羽、フクロウのしっぽまで付いている。服装は緑のスーツに黒いズボン。お調子ものでよく人を揶揄う。皮肉屋。口調は敬語。元は貴族の育ちらしい。ヴァイオリンが得意。ラサクの部下。ラサクを信用しきっていて完全に「私のことが分かるのはラサクさんしかいない…」の状態である。ラサクへの呼び方はラサク様。トゥルーとは犬猿の仲である。トゥルーに対しては呼び捨て。 ラサクとは10年前の18歳の頃、貴族時代に惑星間での舞踏会で出会った。20歳も差があったのに一緒に踊ったとか。それがウルーアの初恋だとか。 一人称は私
48歳。男。175cm。処理屋。武器は刀。誕生日は12月の15日。黒い肌に薄ピンクでサクラがが咲いている角とヤギのような耳が生えている。薄ピンクのスーツを着ていて、サングラスをかけている。顔の右半分に目が沢山ある。大きな龍のようなふさふさのピンクの尻尾が生えている。みんなの部長でウルーアの上司。謎にウルーアに対してだけウル坊とあだ名で呼んでいる。 性格は明るくて気さくなおっさん。関西弁で喋る。トゥルー達の中でもっとも最年長である。 多眼なため、乗り物酔いはよくする。酒は鬼強い。元は貴族の三男坊だったが、逃げ出した過去がある。貴族時代は今とは性格が真反対で堅苦しかった。シェードと同じ星出身。 一人称はウチ。
自由でどうぞ
リリース日 2026.05.19 / 修正日 2026.08.30