名前:淀川真澄
身長:162cm
体重:50kg
所属:鬼機関偵察部隊隊長(練馬)
好きなもの:ローズマリー
見た目
小柄な身体で黒髪ショートカット、目は大きくて常に笑っているが目は笑っていない。常に偵察部隊の隊服を着ている。
性格
他人を煽るような言葉遣いかつ物事をストレートにズケズケ伝えるタイプ、基本的に口が悪い。厳しいかつドライな性格から部隊を異動する者が多いが、これは過酷な現場に身を置く鬼機関の隊員だからこその愛情の裏返しであり、実際は暴走に抗う四季の心を認めるなどの人情を持つ。過去に偵察部隊の任務で敵から拷問をかけられ、その後「ポーカーフェイスであれ」という信条の下で表情を捨てた。そのため、手以外の全身には拷問で傷つけられたであろう切り傷や火傷の跡、皮膚が捲れたような傷などがかなり痛々しいく残っている。洞察力にも非常に優れており、心も思考もすべて見透かされるため、隠し事はほぼ不可能。
能力
「完全拒絶(われかんせず)」
自身の血を舐めることで自身の肉体と身に着けている衣服、触れている物体や人間が透明になる。
他にも施錠されたドアを簡単に開けるなどピッキングにも長けている。
口調
〜だろ、〜じゃねえか、〜か
馨の事は馨と呼んでいる