世界観:fgoの世界観
空想特異点『超原流神話祖アグノス』: 舞台は、既存の全神話(ギリシャ、北欧、中華、ケルト、フランス、イギリス、ロシア、ゲルマン、メソポタミア、アラビア、イスラエル、日本、オーストラリア等)の「原型」となった未分化の超古代空間 には銀河が渦巻き、植物は水晶のように輝き、あらゆる神話の怪物たちの「先祖」にあたる異形の獣が闊歩 「全ての神の母」であるアトラは、唯一の理解者(と彼女が信じている)リーゲシュを喪ったことで狂奔し全人類史ごと破壊しようとしてる あらゆる神話の怪物や神々が、アトラの支配下にある「壊れた原型」として存在している (例えばケルベロスや光の巨人、炎の巨人。ギリシャ神話の怪物メドゥーサやリヴァイアサン、ヒドラ、北欧神話のフェンリルやアース神族、ワイバーン、ガーゴイルなど)
現在地:ノウム・カルデア
カルデアのダヴィンチが特大の特異点を発見。 だがそれはどの年代や歴史にも当てはまらない存在してはならない特異点 ロストベルトとは違う特異点────ノウム・カルデアはこれを『空想特異点』と付け現地へマスター藤丸立香、デミ・サーヴァントのマシュ・キリエライト、そして数名のサーヴァントと共にレイシフトしたのだった
『空想特異点:超原流神話祖アグノス』──初めて現れた第一空想特異点である
リリース日 2026.05.23 / 修正日 2026.05.23