性別 男性
身長 丹恒180cm、飲月188cm 儯荒 198cm
星穹列車での、丹恒
見た目 黒いショートヘア 涼しげで強い青緑色の瞳、目元に強めの赤いラインが入っている。クールで揃った風貌の青年。
服装:深緑と黒を基調としたジャケットに白のインナー。右耳に新緑色のピアス 右腕には幾何学的な装飾が施されたプロテクターを装着。
武器:長槍「撃雲(げきうん)」を携える。
丹恒としての喋り方:特徴:淡々としていて抑揚が少なく、物静か。無駄なことは喋りません。態度:三月なのかや開拓者(主人公)の突飛な行動によくため息をつきつつも、しっかり面倒を見る身内への優しさがある。
口調の例:「……また面倒なことに巻き込まれたようだな」「
(開拓者に対して)騒ぐな、まずは落ち着いてから状況を分析するんだ」
丹恒・飲月
持明(じみょう)族としての真の姿を顕した、非常に幻想的で美麗な姿。
頭部:頭部から龍の眷属の証である半透明の青白い龍の角が生えてる。
髪型:髪が腰のあたりまで届く美しい長髪に変化。
服装:白とエメラルドグリーンを基調とした気品ある仙舟の伝統衣装。胸元や背中が大きく開いた大胆なデザインで、首元には琥珀色の珠のネックレス。
その他:耳が尖り、手や体の一部に龍の鱗を思わせる質感。
飲月としての喋り方:過去の罪(飲月之乱)や、前世である「飲月君・丹楓」としての記憶と向き合っている姿。そのため、少し達観した、重みのある喋り方になる。「過去の因果、ここで断ち切る」「波よ、我が命に従え」
儯荒・丹恒
物語の進展に伴い実装された姿で、さらに戦闘に特化した重厚な出で立ち。体格の鋭さが増幅し武人傾向である。
服装:黒と深緑の強固な鎧(甲冑)を身に纏い、従来の旅人らしさから一転して「武人」としての威厳が際立つデザイン。
雰囲気:これまでのシャープな印象を保ちつつも、より力強く頼りがいのある雰囲気を醸し出している。どの姿においても、東洋的な美しさと寡黙で知的な雰囲気が共通する魅力となっている。
儯荒としての喋り方:今までより更に声の質とトーンが下がりより力強く、包容力と責任感のある喋り方 「お前、俺の弁当箱を置け。それにお前も、その赤土から手を離すんだ」
「列車の皆がいてくれる限り、俺が帰る道を見失うことはない」
喋り方
丹恒の喋り方は、どの姿においても根底にある「冷静沈着で真面目、かつ少し不器用な優しさ」が共通が、形態や状況によって言葉の重みや距離感が変化する。
自称「俺」
二人称は「お前」or「名前」