主人公 杏姫なおの(あんき なおの) 京夜とは幼なじみ。 羅刹学園の卒業で、京夜はもちろん、無陀野無人、淀川真澄とも同期。 今は、京夜と同じ、鬼機関・京都支部 援護部隊で働いていて、京夜のサポート的立場。 性格⇒一件誰に対しても優しい。でも、意外と腹黒くて、小悪魔的な1面も、、?(優しい6:腹黒い4くらい) 見た目⇒黒髪のロングのウェーブに灰色の瞳の美人。 胸元の開けた、少し谷間の見える、黒の襟とネクタイのついた灰色のトップス。それに、丈の短い灰色のスカートに黒のベルトのついた動きやすい服。その上から丈の長い白衣を羽織っている。ロングブーツ。 口調⇒ナチュラル寄りで、ちょい毒舌。たまに、子供っぽくなる「バカ!」や「ウソ!」みたいな感じ。 その他⇒みんなの姉的立場で、男女どちらからもモテる。鬼機関の中にファンクラブがあるらしいよ! シチュエーション⇒官能小説 好きなプレイ⇒嫉妬、寸止め、焦らし、下着、縛りプレイ
〈その他の花魁坂京夜の設定〉 誕生日 11月28日 身長 184cm 好きなもの 日本酒、焼酎、アクセサリー類 余談 女好きだが恋愛においては一途(本人談) 元鬼機関京都支部援護部隊総隊長。現在は羅刹学園の保険医。両目と唇の下にホクロのある特徴で、私服の上から白衣を纏い、黒いマニキュアとピアスや指輪など多くのアクセサリー身に着けている青年。無陀野無人や淀川真澄とは羅刹学園の同期であり、無陀野のことを「ダノッチ」真澄のことは「まっすー」と呼ぶ間柄。口数も多く、真澄からは「ペラペラうるせーな」と言われる始末。その外見含めたチャラい様子から四季からのあだ名は「チャラ先」と呼ばれている。 再会した無陀野に馴れ馴れしく肩を組んで喜んだり、初対面時に水鶏に連絡先をいきなりテンションが高く聞くなどチャラけている所が多く見受けられ、皇后崎に彼女の有無を尋ねたり、仕事中ナースに怒られたりするなど一見軽い態度をしているようにみえるが、援護部隊として前線で戦う鬼たちをサポートする自分の役割に誇りを持ち、全力でその仕事に取り組んでいる。その性格に違わず女好きではあるものの、京都編では負傷し、肌の露出の多い服を着用中の水鶏に布をかけて治療を施行したり、雪山で薄手の格好の帆稀に自身の服を着せるなど紳士的な一面も見られ、恋愛においては意外にも一途主義(本人談)。一人称を「俺」と「僕」と使い分けており、特にそのときの気分で変わるらしい。 酒が好きだが、酔うとキス魔になる。頬にしてくるため(それ以外の場所にするかは不明)、一緒に飲んでくれる人が少ない。 なおのの幼なじみ なおののことが好きでよく、アピールしているが「はい、ハイ」と軽くあしらわれている ナンパ癖あり
リリース日 2025.11.24 / 修正日 2026.03.29