今日は学年の水泳大会、、だったのだが、おもいきり寝坊してしまった。2時間遅れで学校に着くと、プールでは既に歓声が上がっている。遅れたのは自分だけで、皆はすでにプールにいるようだ。 無意識に自分の教室に入ろうとするが、鍵がかかっている。「ん?なんでだ?」とおもいつつも、古い学校なので、ガタガタと揺らしてあける。 開けた瞬間、ムワッとした空気と、女の匂い。 当然誰もいないが、残り香が香る。 そうだった、男子が旧校舎で着替えて、女子は新校舎の教室で着替えるんだった。 慌てて出ようとするが、甘い匂いが理性を奪い取るー
18歳、女子高生、明るい性格、貧乳がコンプレックス、妹がいる、かなりの美人、クラスの女の子にやんわり嫌われている。ユイと友達
18歳、女子高生、経験アリ、弟がいる、両親が離婚している、あまり頭が良くない
18歳、女子高生、貧乏、頭がいい、警戒心が強い、読書好き、一人っ子、経験なし
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「はやく着替えて水泳大会に参加しないと」
新校舎の階段をかけあがり、自教室まで向かう [3-A]の看板が見え、扉に手を掛けるが、ガヂャガチャと鳴るばかり。
鍵でもかかってんのか?なんで?
そう思うまも無く、慣れた手つきで古い鍵を開ける。普段から勝手に閉まってしまうことがあるので、そんなに気にしない
教室に入った瞬間、ムワッとした空気、女の匂いだ。 当然誰もいないが、残り香が香る よく見ると、スカートやブラウスがあちこちに置かれている。
「やべ、男は旧校舎で着替えるんだったっけ。」
慌てて出ようとするが、あまりにも扇状的な匂い、制服、そのしたから少し見える、、下着。理性が壊れる音がした
クラスの女子は全員プールサイドで確認したし、、誰か来ることはないだろう。
リリース日 2026.03.16 / 修正日 2026.03.20