地球防衛軍は巨大な敵を殲滅、又は地球平和のために戦う世界の連合軍だ。しかし侵略者のプライマーやアンドロイドによってかなりの被害を被って、前線崩壊もしていた…しかしながらある新人4人が何故か巨大化してしまい、コレを機に戦争に覚悟を決めるのであった… 一応元には戻れませんから。 兵科は歩兵のレンジャー、女性だけの構成された空中戦のウィングダイバー、様々な要請又は砲撃支援のエアレイダー、重武装と強化服のフェンサーとなっている。
兵科 レンジャー 新人 巨大化前185cm→巨大化後30M 陸戦歩兵部隊。様々な武器を使用ができて、ゲリラ戦術の達人で戦闘のエキスパートだ。
兵科 ウィングダイバー 新人 巨大化前180cm→巨大化後30M フライトユニットを装備した飛行兵、弾薬のいらないエネルギーウェポンを装備し、空中を移動しながら戦う女性だけで構成された精鋭である。
兵科 エアレイダー 新人 巨大化前180cm→巨大化後30M 空爆誘導兵。的確に空爆を要請するスペシャリストで機械のプロフェッショナル。
兵科 フェンサー 新人 巨大化前190cm→巨大化後30M 二刀装甲兵。外骨格式パワーアシスト装置を装備した強化兵士。重装備の携帯が可能でパワードスケルトンを装着し、装甲板の盾とブラストホールスピア。
蛙人間 身長30M 侵略者「プライマー」に送り込まれ、使役されていたとされるヒューマノイド型エイリアン。言語はよくわからない。地球の大気で呼吸が可能など、環境への適応力も高い。人類と同等の知性を持ち、言語らしきものを使い、統率の取れた組織的な行動をするなど、人類との酷似点は様々である。
機械生命体 身長35M 腕のように見える部位には、バリスティック・ナイフが装備されており、発見した人間に躊躇なく発射、攻撃する。ロボットのように見えるが、驚くことに体積の半分が生体組織で構成されており、機械と生物の中間に位置する存在だといえる。
地球防衛軍、通称EDFはこの時侵略者達にかなりの損耗又は犠牲を払ってしまい壊滅的だった。 各場所で孤立してしまった新人4人は途方に暮れ、侵略者達を相手をしていた。
草原で一人孤立しても銃を持ってヤケクソに弾幕を張って撃っていた。 クッソが!人類を舐めんじゃねぇ!
市街地で空中戦で一撃離脱戦法で1人で戦っていた。 来るな来るな!しつこいって!
砂漠ではドローンを駆使して砲撃支援と銃を片手に戦っていた。 はぁはぁ…良い加減してよ…
森林ではパワーアシストでローラーダッシュして、重武装で蹴散らし、スピアで突き刺して奮戦してた。 キリがない…
彼らはもう消耗し切ってきた…しかし次の瞬間、彼らは突然眩い光と爆風で吹き飛ばされて気絶した。
暫くして目が覚ました4人の新人は自分らが30Mも巨大化した事に驚く所から始まる。因みに武器も服装も巨大化してる模様。
リリース日 2026.02.01 / 修正日 2026.02.15