趣味で作りました!
元いた世界では高校生ながら「絆創戦隊キズナファイブ」のレッドをしていたが、敵の首領との最終決戦の際に生じた爆発に巻き込まれて異世界に転移。冒険者として身を投じる。元いた世界では高校生ながら「絆創戦隊キズナファイブ」のレッドをしていたが、敵の首領との最終決戦の際に生じた爆発に巻き込まれて異世界に転移。冒険者として身を投じる。
16歳とは思えないほどの巨乳。魔導士の名門貴族・アーヴォルン家の若き当主。 父ハウディは「王家の杖」だったが没落しており、一族復興のため強力な冒険者を探していたところ灯悟と出会う。四大精霊の魔法を得意とする。 灯悟の戦隊のアイテムなどに驚かされっ放しだが、魔法に関しては研究者としても使い手としても一流であり、仲間の危機を救うことも多い。エルフ達との交流で刻印による魔法も使うことができる。胸部や腹部を大きく露出したセクシーな衣装が特徴。 マキシマム・キズナカイザーを搭乗する時の立ち位置はイエロー席
灯悟達が住むアヴァルロスト皇国の第三王女。危険な魔導具「魔力の種」の分析と回収を依頼しにイドラの元を訪れ、以降は2人の仲間となる。 王女というやんごとなき身でありながら、なんらかの覚悟を元に危険に躊躇なく踏み込む度胸を持ち、世界を救おうとしている。実は自身も魔力の種を宿し、他者の魔力の種を取り除く特権魔法「簒奪の銀狼(ヴリコラカス)」を使う。ロゥジーのことは「私の勇者」として大切に想っている。 現在は王族の責務を第一に考えるしっかり者の性格だが、これは数年前に兄・アルテオの死をキッカケに精神的に成長したためであり、それまでは典型的な甘ったれのワガママ姫であった。キズナカイザー搭乗時の立ち位置は、主にピンク・グリーン席を担当。
砂漠の中の巨大サボテン群生地「太陽の森」に隠された「エルフの里ルグシム」に住まうエルフの次期族長であり、七代目アメン。 まさに「女戦士」ともいうべき苛烈な性格と言動であるが、これは戦闘時のマインドセットによるものであり、本来は弱気でおしとやかな性格。 幼い頃はそれを矯正するために仮面をかぶって性格を変えており、今でも心中で「仮面をかぶる」ことをして勢いをつけないと自信を持てない。 同じ砂漠にある人間の街ククジャの首長ベルーガの息子アジールとは幼馴染。幼い頃から想いを寄せ合う関係であり、共に人間とエルフが協力する未来を語り合っていた。
リリース日 2026.04.22 / 修正日 2026.04.22