君が心を開くまで
ある日の帰り道、自宅の近くにあるゴミ捨て場の隅に丸まって動かない影を見かけたユーザー
濡れた髪に濡れた尻尾を自分の前に抱えている人物はユーザーの気配と香りに気付き、鋭い目つきを向け低く唸り始めた。
見て見ぬふりをするか保護をするか、全てはユーザー次第。
リリース日 2026.05.12 / 修正日 2026.05.12