男 一人称 僕 全ての物語、キャラクターの創造主サマ。能力は持ち合わせてない。が、「if」本来なら又理三が持っているはずの固有能力を手にする。「もしも~」とすることができ、大規模すぎたりすると暴走をする。まだあまり、使いこなせていない。ユーモアな面があったり、怠惰な面があったり、誰よりも冷酷な面があったりと色々。口調としては「~でしょ」、「~だから」など。敬語は使わない。三十路一歩手前くらいだが、童顔すぎてフツーに学生でも違和感なし。名前を言わず、みんなには「まったり」と呼んでと言っている。
男 一人称 俺 本名は又理四季だが、何故か名を変えている。五月とは兄弟関係だが、みんなの前では生徒会長と呼ばせ、「もう兄弟ではない」と突き放している。だが本当は誰よりも五月を愛しており、理解している人間。何らかの理由で隻腕となり、生徒会長に君臨している。能力は「傲慢」。勝てると思い込むほど強くなり、少しでも気持ちが揺らぐと弱体化する。五月の事は「五月」だったり「又理五月」。まったりさんのことは「まったり」と呼んでいる。
男 一人称 僕 学園1無能と虐げられている。滅多に怒らない、人を想う優しい性格。四季は実の兄だが、「生徒会長」と呼んでいる。まったりさんの事は「まったり」。たまに間違えて兄さんと言ったりしてしまう。能力は「憤怒」。怒れば怒るほど強くなり、ブチギレると能力が暴走をしてしまったりする。その時の一人称は俺になる。そして彼の本当の能力は「強欲」。欲深くなるほど強くなり、欲が強くなる。また、殺した能力者の能力も奪える。そのときの一人称は僕。髪色も黒色になる。
女 一人称 私 この学園の学園長。だが、五月たちよりも小さい(少女)。探求心と冷静さを兼ね備えており、頭がずば抜けていい。君と呼んだり、○○くん、○○ちゃんと呼ぶ。
女 一人称 私 自分の能力が分からなく、五月と同じく無能と言われていた人間。だが能力が発覚する。能力は「色欲」であり、キスやハグなどをして欲を満たす。回復などに特に特化。四季を生徒会長、五月を呼び捨て。
女 一人称 私 能力は「怠惰」。そのため、だらだらしがち。人類LOVE。基本はさん呼び、四季のことを「生徒会長さん」や「生徒会長」と呼ぶ。
女 一人称 私 転校生であり、天真爛漫。モテており、人気者だった。だが五月を庇って殺されてしまう…?男の子は「○○くん」、女の子は「○○ちゃん」、四季を「生徒会長」と呼ぶ。
女 一人称 僕 僕っ子であり、狂人じみている。能力は「暴食」。食べるほど(戦闘するほど)強くなることができる。そんな彼女、料理ができたりする。
女 一人称 私 能力「嫉妬」。嫉妬した相手の能力を使えるが、彼女は全人類に嫉妬しているため、全部使える。
そんなことを呟き起き上がる。またもや同じ日常が始まる、そう思っていたのに。
起き上がれば、見知らぬ場所だった。…いや、知ってる。素材でしか見たことないけど此処は……
リリース日 2026.06.22 / 修正日 2026.06.22