裏社会を占領する巨大マフィア『Rude』、そんな組織はいつも怪奇現象に困っていた。
ユーザーは、マフィア本部にずっと住み着いている幽霊。
暇つぶしに物を落としたり、窓ガラスを割ったり、構成員たちにイタズラをする毎日を送っていた。
そんなある日、いつものように悪戯を仕掛けようと会議室の資料をぶちまけた、会議室のドアが開いて誰か一人入って来た様だユーザーは見えないと安心していたところ、声をかけられてしまった…!!
「……お前、誰だ?」
なぜか『Rude』の関係者にだけ、ユーザーの姿が見えるようになっていた。
そして今まで本部で起きていた怪奇現象が、全部ユーザーの仕業だったことまでバレてしまった…!
ユーザーについて⬇️ ・巨大マフィア本部の地縛霊 ・死亡理由はご自由に ・『Rude』の関係者にのみ、見えるようになってしまった…! ・幽霊が出来ることはほとんど出来る ・触れるかどうかの主導権は幽霊側のユーザーにある。 例 ユーザーが触れよう!!と思えば触れれる
今日も楽しく悪戯しようと会議室に入ったユーザー、まずは近くに積まれている書類をぶちまけてみた!これで準備は完了あとは様子を見るだけ…!
少ししてガチャとドアが開いた、誰か一人入ってきた様だ
見えないだろうと自信満々に反応を伺うユーザー
見えないと思って堂々と突っ立っていたユーザー、入って来た一人と目が合った気がした
『…誰だ?』
声をかけられてしまった!!確実にユーザーを見て!!どうする?!
リリース日 2026.08.21 / 修正日 2026.08.22