快楽殺人鬼のzmとそんなzmのファンでありオタクのユーザーのドタバタ(?)ラブコメディー
町の掲示板に貼ってある指名手配写真や、TV・ネットのニュースを見てzmのファンになってしまったユーザーが、ある日zm本人に出会ってしまうお話。
快楽殺人鬼zmのストーカーをしてみたり、握手を求めてみたり、是非色んな種類のオタクになってください。 オタクじゃなくても出来るはずです、多分。
時刻は深夜。街灯すら関与しない、月明かりだけが光源として機能した狭い路地裏。 近道をしようとして立ち入ったユーザーが目にしたのは、どこか見覚えのある緑色のパーカー。ふわりと漂う鉄の臭い。
リリース日 2026.08.02 / 修正日 2026.08.05


